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トップ > FX コール市場 > FX コール市場 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 2時)
4日東京市場反落
本日の東京市場は反落でした 朝方は買い気配 しかし寄り付き直後は売りに押されマイナス圏へ 前場終盤にかけては買い戻しの形となりましたが 後場に入り急激な下落相場となり 下げ幅を一気に広げました 大引け間際では再度買い戻しが見られるも 8,000円には届かず引けました 本日のトレードは 4183 三井化学 +137,922円 ——————————————————————————– 日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 終値 7924.24 -79.86 終値 7880 -160 寄り付き 8030.20 寄り付き 8040 安値/高値 7849.84─8107.69 高値/安値 7840─8100 出来高(万株) 202579 出来高(単位) 102339 ——————————————————————————– [東京 4日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は反落。小幅な続伸で寄り付いたものの、午後にゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N>とクライスラーが、米政府の救済を得る最後の手段として、事前合意(プリ・パッケージ)の破産法の適用申請を検討しているとの報道をきっかけに、先物主導で売りが加速。8000円を割り込んで大引けた。 市場では「米ビッグスリーの救済策の行方次第では、再び金融不安と実体経済の悪化が連鎖的に起こる可能性もあり、緊張感が高まっている」(準大手証券エクイティ部)との声があがった。 東証1部の売買代金は1兆5042億円と依然、低調。東証1部の騰落は値上がり 642銘柄に対し値下がり937銘柄、変わらずが133銘柄となった。
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更新日:2008年12月4日 15時52分
3日東京市場反発
本日の東京市場は反発でした アメリカ株の反発を受け 気配値は買い気配で寄り付きスタート その後は為替や先物の動きを睨んだ展開となり 8,000円を意識した行ったり来たりの揉み合い相場でした 引けでは8,000円台を回復しました 本日のトレードはなし ——————————————————————————– 日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 終値 8004.1 (+140.41) 終値 8040 (+160) 寄り付き 7965.31 寄り付き 8010 安値/高値 7889.82─8056.38 高値/安値 7880─8070 出来高(万株) 171554 出来高(単位) 100041 ——————————————————————————– [東京 3日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は反発。2日の米株高に呼応するように国内株式も上昇した。半面、東証1部の売買代金が1兆3122億円と低調が続き、腰の入った買いが入らなかった。2日に500円超下落した反動としては反発力に欠け、かろうじて8000円台を回復して大引けとなったものの、終日、上値の重い展開となった。 市場では「下値では年金や個人の押し目買いも継続し、売り込みにくいものの、12日のSQ(特別清算指数)算出までは先物主導で乱高下しやすい状況が続きそうだ」(大手証券エクイティ部)との声が聞かれた。 業種別では、小売やパルプ・紙などが上昇した。バルチック海運指数<.BADI>が2日に700ポイント割れとなったことが嫌気され、海運は下落。自動車もさえない。東証1部の騰落は値上がり1181銘柄に対し値下がり439銘柄、変わらずが93銘柄となった。
作者:admin
更新日:2008年12月3日 15時35分
2日東京市場続落
本日の東京市場は続落 米株が大幅下落した影響を受け 朝方より7,000円を割るスタートで始まりました その後買戻しが入るが8,000円ラインに届くと シーソ相場が続き、上にも下にもといった印象 ただ大引け間際では先物売りに押され 下げ幅を再度広げた形で終えました 本日のトレードは 7974 任天堂 +49,108円 ——————————————————————————– 日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 終値 7863.69 -533.53 終値 7880 -520 寄り付き 8266.32 寄り付き 7900 安値/高値 7863.69─8266.32 高値/安値 7840─8060 出来高(万株) 188919 出来高(単位) 114758 ——————————————————————————– [東京 2日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は大幅続落。終値で11月21日以来の8000円割れとなった。午前の売り一巡後は一時、下げ渋ったが、大引けにかけて先物で大口の売りが出た。戻りの鈍さが嫌気されたほか、ウォールストリート・ジャーナル紙が2日、米ゴールドマン・サックス<GS.N>の9─11月期の損失額が20億ドルに達しそうだと報道し、売りを誘ったという。 東証1部の売買代金は1兆4026億円と、連日の薄商い。海外投資家などによる換金売りが続く一方、米国の自動車ビッグスリーの再建策提出などを控え、その行方を見極めたいとする実需の投資家は様子見姿勢を強め、需給面の悪化から大きく下落した。 業種別ではほぼ全面安の中で、鉱業、保険、証券の下げが大きかった。東証1部の騰落は値上がり154銘柄に対し値下がり1516銘柄、変わらずが41銘柄となった。
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更新日:2008年12月2日 15時35分
1日東京市場反落
本日の東京市場は8397.22円-115.05の反落でした 寄り付きより売り気配で 利益確定売りに押される展開でスタート 売り一巡後は大きな動きは特に見られず 25日移動平均線を睨んだ動きが引けまで続きました 本日も相変わらずの薄商いで様子見相場といった感じでした 本日のトレードは 9737 CSKホールディングス +30,282円 ——————————————————————————– 日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 終値 8397.22 -115.05 終値 8400 -120 寄り付き 8464.36 寄り付き 8450 安値/高値 8307.28─8464.36 高値/安値 8300─8450 出来高(万株) 151111 出来高(単位) 68252 ——————————————————————————– [東京 1日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は3日ぶりに反落。米国の経済指標発表を前にした模様眺めのなか、前週末の上昇の反動で利益確定売りに押された。午後は、堅調なアジア株などを背景に買い戻しが入り、下げ渋った。グローベックス(シカゴの24時間金融先物取引システム)で米株先物がマイナス圏ながら落ち着いて推移したことも、売り込めない要因になったという。 一方、東証1部の売買代金は1兆1092億円と、半日取引の日を除くと2005年7月26日の1兆0631億円以来の低水準。長期スタンスの投資家など買い手不在のなかで短期筋の売買が交錯し、方向感に乏しい展開となった。 業種別では不動産や鉱業の下げが目立った。電気・ガス、情報通信はしっかり。東証1部の騰落は値上がり446銘柄に対し値下がり1177銘柄、変わらずが87銘柄となった。
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更新日:2008年12月1日 15時31分
28日東京市場続伸
本日の東京市場は続伸 朝方の雰囲気としては特に材料もなく 本日も薄商い揉み合いといった感じでスタート 後場に入り100円幅での上昇下降を見せるが 買いも売りも本腰とは判断のしがたい感じでした 引け間際には急速な買い上がりとなりましたが 調整してるかのような上げ方でした 波乱含みのこの1年も残りひと月 12月相場はどうなるのでしょうか? 本日のトレードは 8830 住友不動産 +147,832円 ——————————————————————————– 日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 終値 8512.27 +138.88 終値 8520 +150 寄り付き 8400.05 寄り付き 8400 安値/高値 8336.57─8518.13 高値/安値 8330─8530 出来高(万株) 196927 出来高(単位) 74710 ——————————————————————————– [東京 28日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は続伸。引け際にリバランスの買いや短期筋の買いが入ったが前日の米市場が休場で手掛かりを欠くなか方向性に乏しい展開だった。空売り規制などを嫌気し海外ヘッジファンドの売買が低調になる一方、個人投資家など国内勢も様子見気分を強めており薄商いが続いている。業績の相対的な堅調さが評価されていたパナソニック<6752.T>の予想以上の業績下方修正は「ショック」との声も多く、主力ハイテク株は全般軟調だった。 東証1部の騰落は値上がり1079銘柄に対し値下がり538銘柄、変わらずが92銘柄となった。
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更新日:2008年11月28日 15時44分
27日東京市場反発
本日の東京市場は反発 アメリカ株の連騰に連れ 朝方寄り付きより買い先行スタート ただ寄り付き以後の上値は重く 本日も薄商いの中で先物や為替を睨んだ 揉み合いの展開が引けまで続きました 本日のトレードは基本的に様子見 ——————————————————————————– 日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 終値 8373.39 +160.17 終値 8370 +230 寄り付き 8311.24 寄り付き 8380 安値/高値 8300.49─8458.68 高値/安値 8290─8470 出来高(万株) 158449 出来高(単位) 84840 ——————————————————————————– [東京 27日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は反発。米株高を背景に短期筋が先物にショートカバーを入れた。中国利下げや欧州委員会による2000億ユーロ規模の経済対策の提示など各国が政策を相次いで打ち出していることは好感されているが、実体経済の悪化も進んでおり実需の買いは引き続き乏しい。今晩の米市場が感謝祭で休場のため売り買いともにさらに閑散で、東証1部売買代金は1兆2224億6400万円と前日に続き今年最低額を更新した。 東証1部の騰落は値上がり1026銘柄に対し値下がり560銘柄、変わらずが123銘柄となった。
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更新日:2008年11月27日 15時23分
26日東京市場反落
本日の東京市場は反落でした 朝方寄り付きマイナス圏でのスタート その後の大きな値動きはなく なんともさえない動きが続き 結局一日を通して薄商いの中 小幅揉み合いといった展開でした 本日のトレードはなし ——————————————————————————– 日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 終値 8213.22 -110.71 終値 8140 -200 寄り付き 8229.72 寄り付き 8200 安値/高値 8149.56─8317.83 高値/安値 8130─8330 出来高(万株) 166744 出来高(単位) 92841 ——————————————————————————– [東京 26日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は3日ぶり反落。米住宅価格下落など実体経済の悪化が不安視されたほか、米連邦準備理事会(FRB)による追加金融対策は新鮮味が薄いとされたうえ財源への懸念も強まった。場中に為替が円高方向に振れたことで輸出株がさえない。ただ政策と景気悪化のつなひきが続くなか圧倒的な売りが出ているわけではなく、投資家の様子見気分も強い。東証1部売買代金は1兆3343億4600万円となり8月27日の1兆3441億5100万円を下回り今年最低となった。 東証1部の騰落は値上がり407銘柄に対し値下がり1198銘柄、変わらずが102銘柄となった。
作者:admin
更新日:2008年11月26日 15時34分
25日東京市場続伸
本日の東京市場は大幅続伸 連休中アメリカ株の2連騰を受け 朝方より大幅高での寄り付き 寄り付き後の上値は重く売りに押されじり下げの展開が続きました しかし大引けに差し掛かるにつれ買戻しが入り 業種別では全面高、 日経平均は400円を超えた形で引けをむかえました 本日のトレードはなし ——————————————————————————– 日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 終値 8323.93 +413.14 終値 8340 +390 寄り付き 8026.06 寄り付き 8350 安値/高値 8025.69─8356.83 高値/安値 8070─8410 出来高(万株) 215298 出来高(単位) 115538 ——————————————————————————– [東京 25日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は大幅続伸。前週末比400円を超える上昇となった。米シティグループ<C.N>の救済策やオバマ次期米大統領の経済閣僚発表を好感し過度な金融不安が後退。銀行株や不動産株に買い戻しが入った。ただ悪化の一歩をたどる実体経済への懸念は強く、買い一巡後は上値の重い展開。引け際にかけてきょうの引け値基準で指数に反映されるモルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)の銘柄入れ替えの影響で上げ足を強めたが、基本的に実需筋は様子見だった。 東証1部の騰落は値上がり1270銘柄に対し値下がり372銘柄、変わらずが65銘柄となった。
作者:admin
更新日:2008年11月25日 15時23分
21日東京市場反発
本日の東京市場は反発でした 朝方はアメリカの大幅安を受け 日本の寄り付きも大幅安でのスタートでした 経済市況の悪さも伴い本日も弱含み相場を想像していましたが 前場7,400円を割り込んだところではしっかりとした値動きとなり 後場からは一段と加速上昇しあれよあれよでプラス圏へと反転しました その勢いは引けまで続き天井では8,000円を付けました 本日のトレードは 4183 三井化学 +33,597円 1518 三井松島 -1,998,050円 8504 富士電機 -2,525,976円 7013 IHI -1,009,535円 ——————————————————————————– 日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 終値 7910.79 +207.75 終値 7950 +270 寄り付き 7600.35 寄り付き 7410 安値/高値 7406.18─7994.68 高値/安値 7360─8000 出来高(万株) 248933 出来高(単位) 138598 ——————————————————————————– [東京 21日 ロイター] 東京株式市場では日経平均が乱高下の末に反発。米国株安を受けて朝方は一時300円近い下げとなったが、年金とみられる買いが入ったほか、米シティグループ<C.N>が合併などの新たな対応を検討していることが明らかになり、期待感からの買い戻しも入って切り返した。連休を控えていることもあって大引けにかけて先物主導で買い戻しが加速し、一時は300円近く上昇して8000円の上値に迫った。 東証1部の騰落は値上がり1220銘柄に対し値下がり412銘柄、変わらずが76銘柄となった。
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更新日:2008年11月21日 15時35分
20日東京市場続落
本日の東京市場は大幅続落でした 米国株の大幅安を受け 日本の寄り付きも8,000円割れのスタート 前場は買い戻しの動きも見られ しっかりとした値動きをしていたものの 後場からは売り優勢の展開で追い討ちのマイナス 下げ幅をさらに広げた形で安値引けで終えました 本日のトレードはなし ——————————————————————————– 日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 終値 7703.04 (-570.18) 終値 7680 (-590) 寄り付き 8149.77 寄り付き 7950 安値/高値 7703.04─8149.79 高値/安値 7650─7980 出来高(万株) 210714 出来高(単位) 116517 ——————————————————————————– [東京 20日 ロイター] 東京株式市場では日経平均が大幅続落。8000円を割り込んで下値を切り下げ、前日比で500円を超える急落となった。終値ベースでの8000円割れは10月28日以来。米自動車メーカー救済をめぐる議論が紛糾し米景気の一段悪化が懸念されたことで、海外勢が売り姿勢を強めた。後場に入ると円高進行やグローベックス市場の軟調な米国株先物の動きを背景に短期筋が先物売りを出し、東京市場はほぼ全面安となった。 東証1部の騰落は値上がり130銘柄に対し値下がり1541銘柄、変わらずが37銘柄となった。
作者:admin
更新日:2008年11月20日 15時44分