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トップ > FX スワップ > FX スワップ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月3日 12時)

FXCMJが自動売買ツールらくちんFXを提供

このサイトでも紹介しているFXCMJapanが12/8から自動売買ツールのサービスを開始します。 サービス提供前ですので詳細はわかりませんが、 従来のシステムトレードのように、売買ルールを決めて、プログラムを作成してという類のものではなく、 既に用意されている70以上もの売買システムの中から走らせるシステムを選択するだけというものです。 また、パフォーマンスも表示されるようで、直近成績のいいシステムだけを選択するということが可能なようです。 ざっと、メリットを考えてみると ・システムが用意されているので、選択するだけ。自分で考える必要がない。 ・複数のシステムを選択して、簡単にオリジナルポートフォリオが組める。 ・サーバー対応ならシステムトラブルが減る? 肝心の提供システムのパフォーマンスやバックテスト期間がまだわからないので、 なんとも言えませんが、画期的な取り組みだと思います。 特に、簡単にオリジナルポートフォリオを組めるということは、 選択するシステムにもよりますが、分散投資の考え方が適用でき、 リスクの軽減を図ることができるようになると思います。 今まで単一システムで勝った負けた、最近ドローダウンの更新がとお嘆きの向きは、 試してみる価値は大いにあると思います。 なにを隠そう管理人が最初に初めてFX口座を開いたのがこのFXCMJです。 取引システムのトレーディングステーション2.0は、 視覚的に取引ができ初心者にもわかりやすいシステムだと思います。 クイック入金対応やシステム変更によりディーラーチェックの廃止など 使い勝手も向上しているようです。

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更新日:2008年12月2日 4時45分

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12/1のトレード結果

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Pips Win-Lose
234 GBP/JPY L 11/27 147.54 12/1 145.07 -247 114-119
235 GBP/JPY S 12/1 145.07        
                 
                 
                 
                 
                 
                 
  Today           -247 0-1
  Sum           +5961 114-119
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ NYC連休明けは、東京揉み合いも欧州入りで、 大幅利下げ期待から欧州通貨を中心に大きく売り込まれた。 利下げ観測→株高とならず、逆に株安に振れたことでリスク回避の円買いも強まった。 ポンド円は147円台前半から138円台前半まで一気に約9円下げた。 ユーロ円も121円半ばから117円前半まで約4円下げた。 ポンド円のシステム、 No.234の買いポジは欧州入りの下落でドテン損切り。 続くNo.235の売りポジは、前述のように急落の波を捉え一時700pipsの含みに。 引けは138円前半で推移、ストップは140.33円。 (裁量でポジションの半分は朝方に手仕舞いました。 1時間足のスイングモデルで500pips overは充分、利食い千人力です。 本日東京時間で139円半ばまで戻していますが、頭は重そうで トレーリングストップにかからずに残りのポジが働いてくれる展開なるか) 昨日のストラテジーは戻り局面なく大幅下落。 戻り待ちでは仕掛けどころがありませんでしたが、 先週火・水曜日の安値、143.70・144.50付近の下値ブレイクも 仕掛けどころでした。 戻り待ちに戻りなし。 本日2日は、 12:30 豪中銀、政策金利発表 などが予定されています。 さて、このあとの取引ですが、 大幅下落で下値リスクが高まった気がしますが、 大きく下げた後だけに入りどころが難解。 ここからの突っ込み売りは避けたいところですし、もちろん買い場ではありません。 やはり基本はドル円・クロス円の戻り売り継続となりますが、 昨日の反省を踏まえてポンド円では先々週の安値137.89円を、 ユーロ円では116.40円を下方ブレイクするようであれば売り仕掛けたい。

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更新日:2008年12月2日 3時46分

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11/28のトレード結果

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Pips Win-Lose
234 GBP/JPY L 11/27 147.54        
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
  Today           0 0-0
  Sum           +6208 114-118
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ ユーロ全面安。 市場参加者が少ない中、ドル円などは基本揉み合っていたが、 欧州の景況感悪化、今週の利下げ観測からユーロは売り込まれた。 ユーロドルは1.29から1.26後半まで、ユーロ円も123円から120円台まで下げた。 ポンド円のシステム、 No.234の買いポジは大きな動きなく週末持ち越し。 引けは147円前半で推移、ストップは145.62円。 ストップの位置が下がっているのは、行って来いの揉み合い対策にストップ条件を変更。 本日1日は、 22:30 加9月GDP 24:00 米11月ISM製造業景況指数 などが予定されています。 さて、このあとの取引ですが、 今週は週末に英・欧政策金利に、米雇用統計と重要指標が目白押し。 連休明けの米の動きが気になるところだが、揉み合い継続か。 クロス円では先週末に下げたユーロ円が気になるところで、 戻す場面があれば戻り売りで仕掛けたい。 景況感悪化から基本はドル円・クロス円の戻り売り継続とします。

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更新日:2008年12月1日 3時18分

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11/27のトレード結果

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234 GBP/JPY L 11/27 147.54        
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
  Today           0 0-0
  Sum           +6208 114-118
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ 市場参加者少なく、動意なし。 東京時間に前日NYC引け際の上昇を調整しやや円高も、 欧州入りで調整戻し、以後は動意なく揉み合い。 ポンド円のシステム、 欧州午後にNo.234の買いポジをとった。 以後、動意なく動き待ち。 引けは146円後半で推移、ストップは146.04円。 本日28日は、 19:00 ユーロ圏10月失業率 19:00 ユーロ圏11月消費者物価指数・速報 などが予定されています。 さて、このあとの取引ですが、 本日も市場参加者少なく、揉み合い相場となりそうです。 材料も乏しく、基本的には様子見が正解か。 取引する場合は薄商いでの瞬間的に振れに注意。

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更新日:2008年11月28日 1時44分

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11/26のトレード結果

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Pips Win-Lose
231 GBP/JPY L 11/25 147.66 11/26 146.30 -136 114-116
232 GBP/JPY L 11/26 146.59 11/26 146.13 -46 114-117
233 GBP/JPY S 11/26 146.13 11/26 146.98 -85 114-118
                 
                 
                 
                 
                 
  Today           -267 0-3
  Sum           +6208 114-118
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ 米経済指標悪かったが反応は限定的で、 中国の利下げ、ユーロの利下げ示唆、米自動車救済観測から株高、 ドルは買い戻され、ユーロ売られる。 ドル円は96円手前まで上げた。 ポンド円のシステム、 No.231の買いポジは、東京午前の下げでストップ損切り。 続いてNo.232で再度買いポジとるも、欧州入りでドテン損切り。 続くNo.233の売りポジは、NYC入りで乱高下。 一時150pipsの含みがあったが、 リミットラインまではかからず、結局、引け際の上げでストップ損切り。 ノーポジ。 本日27日は、 19:00 ユーロ圏11月消費者信頼感 19:00 ユーロ圏11月鉱工業信頼感 19:00 ユーロ圏11月業況判断指数 19:00 ユーロ圏11月経済信頼感 19:00 ユーロ圏11月サービス業信頼感 などが予定されています。 さて、このあとの取引ですが、 米感謝祭でNYC休場となります。 本日もここまで動意なく、このあとも揉み合いの展開が予想されます。 基本は引き続きドル円・クロス円の戻り売りとしますが、 動かないところを無理に取引する必要はなく様子見でもいいと思います。 ただ、玉の薄いところの仕掛けで、瞬間的に振れることもあるので要注意。

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更新日:2008年11月27日 4時31分

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11/25のトレード結果

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Pips Win-Lose
229 GBP/JPY L 11/24 142.71 11/25 146.22 +351 113-115
230 GBP/JPY S 11/25 146.03 11/25 145.57 +46 114-115
231 GBP/JPY L 11/25 147.66        
                 
                 
                 
                 
                 
  Today           +397 2-0
  Sum           +6475 114-115
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ ドル安進行でドル円は下げるも、クロス円はドル売り優勢から上昇へ。 特にユーロドルは、先週末の1.24台から1.30後半まで回復している。 ポンド円のシステム、 No.229の買いポジは、東京午前の戻しがトレーリングストップに掛かり利確。 欧州入りでNo.230の売りポジをとった。 一旦は200pips近くの含みもその後の乱高下でリミットライン100に掛かり利確。 NYC午後の上昇でNo.231の買いポジをとった。 引けは147円後半で推移、ストップは146.40。 (東京午前の戻しでストップ損切り) (キャプチャー用のシステムがバージョンアップにより誤動作をしているようです。 バージョンダウンまで、しばらくお待ちください。) 本日26日は、 18:30 英7-9月期GDP 22:30 米10月耐久財受注 22:30 米10月個人所得/個人支出 22:30 米10月PCEデフレーター 22:30 米新規失業保険申請件数 23:45 米11月シカゴ購買部協会景気指数 23:55 米11月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報 24:00 米10月新築住宅販売件数 などが予定されています。 さて、このあとの取引ですが、 本日ここまで18:00現在、東京午前にやや円買いが進んだあとは、 動意なく揉み合いが続いています。 この後米経済指標の発表が数多くあるので注目。 昨日は経済指標に反応したが、株価と併せて注意したい。 経済指標は悪化が予測され、ドル売りの方向で臨みたいところか。

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更新日:2008年11月26日 9時21分

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11/24のトレード結果

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227 GBP/JPY L 11/24 143.61 11/24 141.35 -226 112-114
228 GBP/JPY S 11/24 141.35 11/24 142.71 -136 112-115
229 GBP/JPY L 11/24 142.71        
                 
                 
                 
                 
                 
  Today           -362 0-2
  Sum           +6078 112-115
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ 米財務長官人事やシティグループ資金注入報道から大きく株高に。 連れて円売り進行、ドル円は97円半ばまで、ポンド円は147円後半まで買いが進んだ。 ポンド円のシステム、 朝方の乱高下がダマシになり2連敗。 朝一でNo.227の買いも直後の急落でドテン損切り。 続くNo.228の売りポジも、東京午前の上昇でドテン損切り。 続くNo.229の買いポジは、欧州序盤に一旦下げたが、 前述解説の通り欧米タイムで急騰。 含みは300pipsオーバー、朝方の負けを取り戻している。 引けは146円後半で推移、ストップは145.41。 (東京午前の戻しがトレーリングストップに掛かり利確、+351pips) (キャプチャー用のシステムがバージョンアップにより誤動作をしているようです。 バージョンダウンまで、しばらくお待ちください。) 昨日のストラテジーは、戻り局面なくノーチャンスでした。 本日25日は、 22:30 米7-9期実質GDP・速報 22:30 米7-9月期個人消費 24:00 米11月消費者信頼感指数 が予定されています。 さて、このあとの取引ですが、 昨日大きく上げた後、本日東京時間は戻して、16:00現在揉み合い。 東京午前に売り仕掛けのチャンスが一度ありましたが、ここからは難解。 中期的にも戻り売りのチャンスと見るか、底を打ったと見るか、見方の分かれるところ。 私見としては、経済指標も良くなく、米では自動車ビッグ3の問題も残っているので、 ドル円・クロス円の戻り売り継続とします。 株価次第のところがあるので、この後の米指標後のNYダウの動きをみて ついていきたいたいところか。

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更新日:2008年11月25日 7時56分

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11/21のトレード結果

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226 GBP/JPY L 11/21 142.56 11/21 140.38 -218 112-113
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
  Today           -218 0-1
  Sum           +6440 112-113
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ 株高受けドル円、クロス円は反発、木曜日引け際の急落を全戻しに。 ドル円は朝方から反発、株価の上昇に支えられ欧州時間には95円半ばまで回復。 一旦下げる場面もあったが、NYC引け際にダウ上昇に併せ急騰、96円付近で引けた。 本日ここまでは、東京休場で玉の薄いところを短期筋が仕掛けたのか、 95円割れまで円高が進んだあと揉み合い、13:00現在、95円前半ばで推移。 ポンド円のシステム、 朝方から円売り続き、欧州時間にNo.226の買いポジも、 NYC序盤の下げで、ストップ損切り。 ノーポジ。 その後は引け際に急反発、142円半ばまで戻して週末引け。 週末のストラテジーは、ほぼ正解。 欧州時間に143.20円まで戻して、反転下落。 大きめの振幅しながらも140円前半まで下げる場面があったので、 200pips程度の利幅はとれたと思います。 NYC引け際に急騰したので、こまめな利確が大正解でした。 本日24日は、 18:00 独11月Ifo景気動向指数 24:00 米10月中古住宅販売件数 が予定されています。 このあとの取引ですが、 東京午前に大きく下げたあとはやや円売り優勢で推移しています。 株価に左右される展開は継続しそうで、この後の欧米タイムに注目。 今週も引き続きドル円・クロス円の戻り売りを継続とします。 一応の目安は、ポンド円で本日早朝の高値143円半ば辺りと考えますが、 先週同様、株価を睨みながら、下げたところは素直に売り仕掛けたい。

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更新日:2008年11月24日 4時5分

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11/20のトレード結果

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225 GBP/JPY S 11/19 144.83 11/20 142.01 +282 112-112
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
  Today           +282 1-0
  Sum           +6658 112-112
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ ドル円、クロス円ともに株安から大きく円高進行。 ドル円は93円半ば、ポンド円は137円半ばまで6円以上下げた。 経済指標の結果も悪く終日円高傾向で推移したが、 スイス中銀の緊急利下げや米自動車救済報道で戻す場面も。 最も自動車救済報道の否定で引け際に円は急騰。 本日ここまで14:00現在、調整戻しでドル円は94円半ばまで戻して推移。 ポンド円のシステム、 No.225の売りポジは、スイス中銀の緊急利下げでの反発が、 リミットライン300に掛かり利確。 ノーポジ。 その後は乱高下しながらも、ダウ大幅安から137円台まで突っ込んだが、 再度の売りシグナルまでは発生せず。 昨日のストラテジーでは スイス中銀利下げと自動車救済報道の2度のチャンスがありました。 どちらもその後は一気に下に抜けていったので、大きな利幅がとれたと思います。 本日21日は、この後特に注目すべき指標はありません。 このあとの取引ですが、 2日続けて大きく値を下げた後だけに、突っ込んでの売りし掛けはリスク高い。 本日ここまでは調整戻しの動きで週末要因もありやや難解。 一時的な調整戻しはあるにせよ積極的な買い材料もなく、 引き続きドル円・クロス円の戻り売りを継続とします。 一応の目安は、ポンド円で昨日欧米時間の高値142円半ば辺りと考えますが、 株価を睨みながら、下げたところは素直に売り仕掛けが正解か。 また、原油価格も大きく値を下げています。 景気後退による原油需要の減少観測が要因ですが、 こちらも早急な回復も見込みにくいことから、 原油価格を睨みながら、資源国通貨の売りもおもしろいか。

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更新日:2008年11月21日 5時50分

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11/19のトレード結果

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223 GBP/JPY L 11/19 144.86 11/19 145.95 -109 110-112
224 GBP/JPY L 11/19 145.95 11/19 146.37 +42 111-112
225 GBP/JPY S 11/19 144.83        
                 
                 
                 
                 
                 
  Today           -67 1-1
  Sum           +6376 111-112
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ 欧州通貨は大きく振幅。 欧州序盤で大きく吹き上げるも、 NYC入りで景気後退懸念強まりリスク回避の円買いに。 ドル円は引けで95円後半で推移、 本日東京時間も下げ続け15:00現在95円近辺で推移。 ポンド円は141円後半まで昨日高値から約6円下げている。 ポンド円のシステム、 東京午後にNo.223の売りポジとるも、欧州入りの上げでドテン損切り、 続くNo.224の買いポジは、NYC序盤にリミットライン100に掛かり利確。 反転下落の途中でNo.225の売りポジをとった。 引けは143円前半で推移。 本日15:00現在、142円近辺で推移しており含みは200pipsover。 ストップは143.41円。 昨日のストラテジーは欧州時間の戻しはダマシになったものの、 NYC時間の戻しは147.87円から143円前半まで一気に下落。 細かく抜いても100pips以上はとれる展開となりました。 若干解説を、欧州戻りの145円半ばで売り仕掛けたとしたら、 NYC序盤の吹き上げにどう対応するかということです。 結果的にはさらに下げたので持っていても正解にはなったのですが、 いつもこうなるとは限りません。 私なら前日高値146円半ばにストップロスを置き、一旦損切り。 NYC時間の反転下落で再度売り仕掛けます。 いかがでしょうか。 本日20日は、 18:30 英10月小売売上高指数 22:30 米新規失業保険申請件数 24:00 米11月フィラデルフィア連銀景況指数 24:00 米10月景気先行指数 が予定されています。 このあとの取引ですが、 景気後退懸念の強まりから円買い再燃となった昨日でしたが、 本日もここまで円買い基調は継続しています。 引き続きドル円・クロス円の戻り売りを継続としますが、 下げたあとだけに戻りの水準が難しい。 本日高値143.87円を目安に、株価に注意しながら、下げたところは売り仕掛けで。

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更新日:2008年11月20日 6時38分

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11/18のトレード結果

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Pips Win-Lose
221 GBP/JPY S 11/18 144.34 11/18 146.24 -190 110-110
222 GBP/JPY L 11/18 146.24 11/17 144.30 -194 110-111
                 
                 
                 
                 
                 
                 
  Today           -384 0-2
  Sum           +6443 110-111
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ ボラティリティはやや低下するも方向感なく、株連動の展開続く。 ドル円は欧州時間に96.07円まで下げたが、NYC入りで97円半ばまで戻す。 その後96円前半まで再び下げるも、引けは反発して96円後半まで戻す。 先週半ばから94円半ば~98円前半の揉み合い相場が続いている。 ポンド円のシステム、 東京午前にNo.221の売りポジ持つも、 143円半ばは固く、NYC時間の上昇でドテン損切り。 続くNo.222の買いポジも株連動の振幅でストップ損切り。 ノーポジ。 今週の揉み合いにシステムついていけず大幅なドローダウンをくらっている。 システムトレードにはついたもの、淡々とトレード継続。 昨日のストラテジーはNYC時間に一昨日高値146.46円をやや抜けてから反落。 143円半ばまで下げましたので100pipsは抜けたと思います。 本日19日は、 18:30 イングランド銀行議事録公表(11月5、6日分) 22:30 米10月住宅着工件数 22:30 米10月建設許可件数 26:00 トルコ中銀、政策金利発表 28:00 FOMC議事録公表(10月28、29日分) が予定されています。 BOE、FOMCの議事録に注目で、 今後の利下げ観測が強まる内容だとポンドは売られる可能性が高くなります。 さて、このあとの取引ですが、 経済指標への反応は一時的で、株連動の地合いが続いている。 引き続きドル円・クロス円の戻り売りを継続とします。 本日は15:00現在、朝方に144円前半まで下げた後、 揉み合いになっていますがこの後の欧米タイムに注意。 ダウに注意しながら、下げたところは売り仕掛けで。 50pips抜き程度でこまめな利確が吉か。

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更新日:2008年11月19日 6時30分

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11/17のトレード結果

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Pips Win-Lose
217 GBP/JPY S 11/17 140.86 11/17 143.16 -230 108-108
218 GBP/JPY S 11/17 143.42 11/17 144.39 -97 108-109
219 GBP/JPY S 11/17 144.41 11/17 143.91 +50 109-109
220 GBP/JPY L 11/17 143.91 11/17 144.65 +74 110-109
                 
                 
                 
                 
  Today           -203 2-2
  Sum           +6827 110-109
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ G20失望感から週明けオープンはギャップを空けて円高スタート、 一時95円台をつけたが東京午前には97円半ばまで戻し窓埋め完了。 その後は先週に続き株価に左右される地合いで振幅。 結局、G20後も方向性は見えない展開続く。 ポンド円のシステム、 窓空け後にNo.217の売りポジとるも、結果底値売りで窓埋めの過程でストップ損切り。 東京午前に再度、No.218の売りポジとるもこちらもダマシでストップ損切り。 欧州入りで再々度の売りポジNo.219はドテン利確。 続くNo.220の買いポジは、一時200pips近くの含みもNYC入りの下げ調整で リミットライン100に掛かり利確。 ノーポジ。 システム的には冴えない展開続く。 昨日のストラテジーは日中失敗もNYC引け際の戻り売りは果たして?。 ギャップを空けて140円半ばまで下げたところからポンドは堅調に推移。 2度ほど戻しがあったがダマシで直近安値を切り上げて上昇。 NYC時間には146円半ばをつけて、先週金曜日の高値をやや抜けた。 ここから戻したところで売りを入れたが、結果はまだ出ず。 本日18日は、 18:30 英10月消費者物価指数 23:00 米9月対米証券投資 が予定されています。 さて、このあとの取引ですが、 経済指標への反応は弱く、株連動の地合いが続いている。 やりにくい展開だが引き続きドル円・クロス円の戻り売りを継続とします。 ポンド円なら昨日高値146.46円にストップを置いて、戻すようなら売り仕掛けたい。

作者:

更新日:2008年11月19日 5時32分

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11/14のトレード結果

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Pips Win-Lose
212 GBP/JPY L 11/13 145.65 11/14 143.79 -186 107-104
213 GBP/JPY L 11/14 144.91 11/14 143.33 -158 107-105
214 GBP/JPY L 11/14 144.34 11/14 143.89 -45 107-106
215 GBP/JPY S 11/14 143.89 11/14 143.87 +2 108-106
216 GBP/JPY L 11/14 145.91 11/14 143.69 -222 108-107
                 
                 
                 
  Today           -609 1-4
  Sum           +7030 108-107
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ G20失望感からか週明けはギャップを空けて円高に。 ドル円、週末は欧州時間に96円前半まで下げたが、 NYC入りでG20期待感やミシガン大学消費者信頼感指数の結果から円安に。 一時97円後半まで伸ばしたが、引けは97.09円。 週明け早朝は、G20の結果が予想通りだったとはいえ、 具体策が示されず、失望感からギャップを空けて円高になり、95円前半スタート。 東京午前はやや戻して、10:00現在96円後半で推移。 ポンド円のシステム、 No.212の買いポジは、結果天井買いで急騰後の戻しでストップ損切り。 東京午前に再度、No.213の買いポジとるもこちらもストップ損切り。 欧州入りで再々度の買いポジNo.214はドテン損切り。 続くNo.215の売りポジは、一時200pips越えの含みもNYC入りの上げで リミットライン100に掛かり微益で利確。 NYC引け前にNo.216の買いポジも結果天井買いで、引け前にストップ損切り。 乱高下のレンジ相場にシステムは完敗。 週末のストラテジーはまあまあうまくいったと思います。 戻したところを売り仕掛けで50pips程度で細かく利確していれば、 何度かチャンスが訪れました。 本日17日は、 19:00 ユーロ圏9月貿易収支 22:30 米11月ニューヨーク連銀製造業景況指数 23:15 米10月鉱工業生産・設備稼働率 が予定されています。 さて、このあとの取引ですが、 週明けのギャップを埋めるのかが第一のポイント。 埋めたとすれば、そのあとの値動きが第二のポイントになります。 正直ボラティリティ高く難解ですが、 米景気の弱含みから引き続きドル円・クロス円の戻り売りを継続とします。 戻して下げたところを成行で売り仕掛けでいいと思いますが、 金曜日の高値を抜けていくようであれば素直に損切りを。

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更新日:2008年11月17日 1時50分

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11/13のトレード結果

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Pips Win-Lose
209 GBP/JPY S 11/12 148.56 11/13 142.50 +606 106-102
210 GBP/JPY L 11/13 142.06 11/13 142.66 +60 107-102
211 GBP/JPY S 11/13 139.80 11/13 141.57 -177 107-103
212 GBP/JPY L 11/13 145.65        
                 
                 
                 
                 
  Today           +489 2-1
  Sum           +7639 107-103
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ NYC引け際にダウの大幅上昇に連れて、円安に。 ドル円は前日の下げ急だつたことから、 東京時間はやや調整戻し、欧州午前までは揉み合い。 NYC入りで、ダウ安から円高になり95円前半まで下げるも、 引け際に急上昇、98円台まで回復した。 ポンド円は6円以上値を上げた。 ポンド円のシステム、 No.209の売りポジは、早朝の戻しでトレーリングストップに掛かり利確、大勝。 欧州入りでNo.210の買いポジ持つも、 反転下落でリミットライン100に掛かり利確。 NYC時間の円急騰で、No.211の売りポジ。 直後の不可解な反転上昇でストップ損切り。 急騰の足でNo.212の買いポジをとった。 引けは145円半ばで推移。 (本日早朝の調整下落でストップ損切り、東京午後にNo.213で再度の買いポジ) 昨日のストラテジーは半分だけ正解でした。 ポンド円は144.50円には届かなかったものの、143.89円から反転下落。 落ち着かない値動きも142円近辺で売りポジがとれたと思います。 その後は予定通り139円割れとここまでは大正解。 引け際の不可解なダウ800ドル上昇で、大きく円安方向に。 急騰前にうまく買い戻せた人はおめでとうございますだったのですが、 朝まで持っていた人は結局負けトレードに。 本日14日は、 19:00 ユーロ圏10月消費者物価指数 19:00 ユーロ圏7-9月期国内総生産・速報 22:30 米10月小売売上高 23:00 バーナンキFRB議長、トリシェECB総裁がフランクフルトで講演 23:55 米11月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報 が予定されています。 さて、このあとの取引ですが、 引き続きドル円・クロス円の戻り売りを継続とします。 昨日のダウ急騰はマーケットの思惑とは違う別の力が動いたような気がしますので、 いい売り場になるか。 本日ここまでは(15:00)調整戻しのあと揉み合いとなっていますが、 重要指標や要人発言があることに週末要因も重なっていますので、 欧米時間に動く可能性があります。 戻りの目安はこれだけ振幅すると難解ですので、 指標などで下げれば成行で素直についていき、利確はこまめにがいいように思います。 また、本日、明日とG20金融サミットが開かれ、週明けには大きく動く可能性もあるので、 ポジションは軽くしておきたいところです。

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更新日:2008年11月14日 6時35分

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11/12のトレード結果

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Pips Win-Lose
208 GBP/JPY S 11/11 150.21 11/12 151.25 -104 105-102
209 GBP/JPY S 11/12 148.56        
                 
                 
                 
                 
                 
                 
  Today           -104 0-1
  Sum           +7150 105-102
Since 2007/08/29 Close スワップは考慮していません 通算成績は2008/01/01~ 米株安に加え、BOEインフレ報告で円買い進行。 ポンドは11円超の下げで大幅安。 ドル円はクロス円安に連れて一時95円割れ。 ポンド円のシステム、 No.208の売りポジは、東京午前の戻しでストップ損切り。 BOEインフレ報告発表時の下げで再々度のNo.209売りポジをとった。 その後、暴落の波にうまく乗れ800pipsオーバーの含み益。 引けは141円後半で推移、ストップは143.31円。 (本日早朝の戻しで、トレーリングストップに掛かり、利確) 昨日のストラテジーはほぼ完璧でした。 ポンド円は152円には届かなかったものの、151.73円から反転下落。 BOEインフレ報告以後の暴落時にはしっかり売りポジを持てていたと思います。 また、手仕舞いも目立った調整なく大きく下げたので、 迷いなく大きな利幅が取れたことと思います。 本日13日は、 16:00 独7-9月期国内総生産・速報 22:30 米9月貿易収支 が予定されています。 さて、このあとの取引ですが、 引き続きドル円・クロス円の戻り売りを継続とします。 ポンド円は、早朝に140円前半まで下げた後、 本日東京時間ではやや上昇し、15:00現在142円後半で推移しています。 大きく下げた後だけに、もう少し調整があるような気もしますが、 ポンドには積極的な買い要因も見当たらず、 先月末につけた139円割り込んでいく可能性があります。 ただ、戻り売りの水準が難しいところで、 昨日高値の151円台まで戻せば文句なしですが、現実にはなさそうですし、 昨日NYCで調整の入った点で、半値戻しの144.50円近辺を一応の目安とします。 ボラ高いので安全策のため、指値ではなく下げ始めを確認してから成行で入りたい。

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更新日:2008年11月13日 6時50分

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FXCMJが自動売買ツールらくちんFXを提供

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12/1のトレード結果

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11/28のトレード結果

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