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トップ > FX 公開市場操作 > FX 公開市場操作 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月20日 6時)
投資資金について
●最初から大きな資金を投じない
株式など投資に関する入門書では、最初からあまり大きな資金を投じることなく、余裕資金で行うようにすすめています。
FXでもそれは例外ではありません。
慣れないうちは、思わぬ値動きの変化や状況の変化についていけず、損失を被ることがよくあるからです。
FXは「レバレッジ」で少額の証拠金で大きな取引ができてしまいますから、なおさら注意が必要です。
できればシミュレーション取引で慣れておいて、実戦ではそういった失敗は避けたいものですが、シミュレーション取引では実際にお金を損することはありませんから、実戦になると必ず生じる心理的な負担がありません。
シミュレーションではうまくいっていたのに、実戦となるとうまくいかないというケースも出てきます。
例えば、シミュレーション取引で、「今現在、5万円の利益が出ている」となれば、教科書通り、利益確定の決済を出すことも可能でしょう。
ところが実戦になると、「5万円で利益確定をする」と決めておいたのに、いざ5万円の利益が出た時点で、「もう少し儲かるのでは?」という心理が働いてしまうものです。
利益確定以上に難しいのが、「ロスカット(損切り)」です。
損を確定させるのは勇気がいりますので、心理面でのコントロールがより必要になります。
大きな資金を動かしていると、この心理面でのコントロールが難しくなってくるので、その意味でも最初は余裕資金、さらに少額資金で運用したいものです。
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作者:FX
更新日:2008年11月16日 13時17分
RSIで稼ぐ
●RSIとは?
「RSI」は、FX相場の勢いを表したものです。
一定期間の上げ幅の平均値を求め、その数値を上げ幅の平均と下げ幅の平均の合計で割って出た数値が、「RSI」です。
FXにおいての売られすぎ、買われすぎを判断するときに使われ、売られすぎのシグナルが出たときは、買いのチャンスとなり、買われすぎのシグナルが出たときは、売りのチャンスとなります。
一般に、RSIが75%以上になったときは買われすぎと判断し、25%以下になったときを売られすぎと判断します。
過去の値動き幅に対する上昇幅の割合が、0%から100%までの数字で表せます。
センターの50%のラインを境に上にある(買われすぎ)か、下にある(売られすぎ)かに分かれます。
為替レートが下がっているにも関わらず、RSIのラインが上昇トレンドにあるときもあります。
これはFX相場が強気ということで、やがて為替レートは底入れに転じる予兆となり、絶好の買いチャンスとなります。
RSIは、下降トレンドが上昇トレンドに転換するタイミングが、いち早く予期できる点でも活用しやすい指標です。
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作者:FX
更新日:2008年11月9日 16時30分
MACDで稼ぐ
●MACDとは?
MACDも移動平均線から生まれた指標で、短期の移動平均線と長期の移動平均線の差をグラフ化したものです。
トレンドの転換やトレンドの流れの力がどれくらいのものかを計る指標です。
MACDが0のラインより上にあるときは上昇トレンド、0より下にあるときは下降トレンドと判断されます。
MACDの移動平均線から計算されたシグナルという指標と組み合わせて使われます。
買いと売りのサインをMACDとシグナルの位置関係からチェックするのです。
MACDがシグナルを上抜けしたときは、上昇トレンドに転換したことを表します。
さらに買いサインが出たときに、MACDとシグナルの両方ともに0を下回ったときは、本格上昇の強い表れとなります。
もしも、MACDとシグナルの両方がプラス圏を上昇しているようなときは、上昇トレンドが続いていることを示します。
一方、MACDがシグナルを下回ったときは、売りサインです。
売りサインが出てMACDとシグナルが共に0を上回ったときも、売りサインです。
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作者:FX
更新日:2008年11月3日 12時28分
ストキャスティクスで稼ぐ
●ストキャスティクスとは?
ストキャスティクスでは、過去一定期間における高値、安値の対して、今の為替レートがどのような位置にあるのかを数値化します。
それによって、為替レートが『買われすぎの水準』にあるのか、『売られすぎの水準』にあるのかが判断できます。
これは、アメリカのチャート分析家、ジョージ・レーンによって編み出されたテクニカル指標です。
ストキャスティクスのチャート画像を見てみると、%Kライン(通常は実線)と%Dライン(通常は破線)という2本の線が表示されます。
この2本の線が、0~100%の間で推移していきます。
%Dがより重要で、主な相場転換シグナルを発します。
%Kは%Dより敏感な線で、より変動が激しくなりがちです。
作者:FX
更新日:2008年10月28日 12時11分
オシレーター系チャートとトレンド系チャートの違い
●トレンド系チャートとオシレーター系チャート
ローソク足や移動平均線、ボリンジャーバンドなどのチャートが『トレンド系チャート』と呼ばれています。
テクニカル分析には、このトレンド系テクニカル指標の他に『オシレーター系テクニカル指標』があります。
トレンド系チャートは、『相場が上昇局面にあるのか、下降局面にあるのかの相場の方向性』を見るのに適しています。
これに対してオシレーター系チャートは、『相場の水準が買われすぎか、売られすぎか』を見るのに適しています。
相場が上か下か、ある方向に向かって動いているときは、トレンド系チャートで相場の方向性を見ればこと足ります。
しかし、一定のレンジ内で動いているときは、トレンド系チャートはあまり役に立ちません。
この場合は、オシレーター系チャートで『今の為替水準は買われすぎだから、そろそろ売られるはずだ』と判断できます。
オシレーター系チャートは、マイナス100からプラス100までなどと一定の幅が設定され、上限ないし下限に接近すると、『そろそろ反転する』というシグナルが出るような仕組みになっています。
オシレーター系チャートには、『ストキャスティクス』『MACD』『エンベロープ相対指数(RSI)』などがあります。
作者:FX
更新日:2008年10月22日 13時10分
ボリンジャーバンドで稼ぐ
●ボリンジャーバンドとは?
FXの『買われすぎ』『売られすぎ』が一目で分かるようになっている指標が、『ボリンジャーバンド』です。
『ボリンジャーバンド』は、ジョン・ボリンジャーというアメリカの投資家が考案したトレンド分析のテクニックで、統計学における標準偏差を応用し、為替レートがその範囲以内に収まっている確率を示したチャートです。
『ミッドハンド』と呼ばれる移動平均線を中心にして、上下に2本のラインが引かれます。
統計学上、この2本のライン(2SD 平均値±標準偏差の2倍)の間に為替レートが収まるのは、およそ95%の確率と言われています。
もしも、このバンドの範囲から外れたときは、『わずか5%の確率でしか起こりえない事態』が起こったことになり、いずれ為替レートは修正されるように動きます。
上下のバンドラインに為替レートが近づいたとき、あるいはバンドから外れたときは、売買のサインが出たということになります。
もしも、バンド線から下に外れたときは、『売られすぎ』というシグナルであり、反転上昇する確率が高いことになります。
つまり、『FXでの買いのチャンス』というわけです。
バンドから上に外れたときは、『買われすぎ』というシグナルで、いずれ反落する確率が高いことになります。
すなわち、『FXでの売りのチャンス』となるわけです。
さらに、為替レートがバンドから外れなくても下のラインに近づきすぎたときは、いずれ反落上昇する確率が高くなり、上のラインに近づいたときは、反落の確率が高くなります。
作者:FX
更新日:2008年10月16日 13時31分
移動平均線で稼ぐ②
●移動平均線の使い方
移動平均線はFXの他のチャートと組み合わせて、為替の動向を探ることも可能です。
例えば、移動平均線はローソク足と同時に表示されることが多いのですが、これもお互いの位置関係で為替レートの水準がある程度分かります。
ローソク足が移動平均線より上にあれば『上昇トレンド』、下にあれば『下降トレンド』と見ることができます。
移動平均線を2本組み合わせて、売りどき、買いどきを探ることもできます。
短期移動平均線が上向きになって、上に位置する長期移動平均線を上へ突き抜けることを『ゴールデンクロス』と呼びますが、これはその後長い期間、力強い上昇が続くことを示します。
逆に、短期移動平均線が下向きになって、下に位置する長期移動平均線を下に突き抜けたときを『デッドクロス』と呼びます。
これはその後長い期間、下落が続くことを示します。
つまり、ゴールデンクロスは『買いシグナル』、デッドクロスは『売りのシグナル』と言えるでしょう。
作者:FX
更新日:2008年10月10日 1時30分
移動平均線で稼ぐ
●移動平均線とは?
ローソク足は、FXのレートの動きを予測するツールとして使えますが、1つの足型では限界があります。
なぜなら、大きなトレンドと合わせてチェックする必要があるからです。
そこで、日々の値動きに加えて移動平均線も見るようにしましょう。
移動平均線とは、過去の一定期間のFXの為替レートを平均化して、その為替レートを線で結んだものです。
例えば、5日線なら当日からさかのぼって5日前までの終値の平均値を出し、それを毎日繋げて線にするのです。
移動平均線は、いろいろな期間の取り方があり、10日間なら10日移動平均線となります。
これもローソク足と同じように、短期売買なら5日線、10日線といった短期線、長期投資を考えるなら75日線、200日線といった長期線を使うようにします。
短期線より長期線の方がなめらかな線になります。
移動平均線は、まずトレンドをチェックするのに役立ちます。
上昇トレンドのときは移動平均線が右上がりになっており、なおかつ為替レートがその上にあります。
下降トレンドのときは、移動平均線が右下がりになって、なおかつ為替レートが移動平均線の下にあります。
作者:FX
更新日:2008年10月3日 16時23分
ローソク足がやっぱり大事
●全ての投資の基本、ローソク足
チャート分析、テクニカル分析には色々なチャートやツールがありますが、どれを使うにしてもやはりローソク足が基本になってくると思います。
ローソク足を基本として、それプラスボリジャーバンドやMACDを使っていくべきです。
FXだけでなく、株でも日経225先物でもローソク足があることから、全ての投資における基本はローソク足であることがうかがえます。
ローソク足は全然読めないけど投資で勝っている人は1人もいないのではないでしょうか?(もしかしたら、完全システムトレードを使っている人などの中にはいるかもしれませんが、そもそもローソク足も読めないのにFXを始めようと思う人がいるのかが怪しいと思います。)
さて、ここまでチャート分析を行うには必須なローソク足ですが、あなたは自分が完全にローソク足を完全に使いこなしていると胸を張っていえますか?
これだけ大事だと言われているローソク足ですが、基本だけ覚えて後はあまり勉強をしていない、もしくは最初からあまり重要視していないなど、意外とおろそかにしている人が多いようです。
FXで勝つにはトレンドに乗ることが一番稼ぎやすいと言われています。
このトレンドを見極めるのに最も有効的なのがローソク足を見ることです。
中には、ローソク足で投資方法を極めるだけで稼いでいる投資家もいます。
思うようにFXで勝てないという人は、まず基本であるローソク足から勉強し直してみてはいかがでしょうか?
作者:FX
更新日:2008年9月29日 16時55分
トレンドの転換点を読んで稼ぐ
●トレンドの転換点とは?
FXの為替レートは、一方向に一定期間継続する傾向がありますが、それがいつまでも続くわけではありません。
トレンドが転換するタイミングとしては、大きな経済指標が発表されたときや、世界経済に大きな影響を与えるような事件(戦争やテロ事件など)が発生したときに起こります。
そこから新しいトレンドが生まれますが、チャート上でもトレンド転換が起こることがあります。
上昇トレンドでレートが調整し、下押ししたときに、そのまま下値支持線を下に突き抜けて下落してしまったとき、あるいは下降トレンドで反発したときに、上値抵抗線を上に突き抜けてしまったときなどがそうです。
それまでの上昇トレンドが下降トレンドへ、下降トレンドが上昇トレンドへ転換した可能性が高いと言えます。
トレンド転換したあとに新たなトレンドが生まれたときは、しばらく長いトレンドが続きやすくなります。
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作者:FX
更新日:2008年9月27日 17時48分
トレンドに乗って稼ぐ
●トレンドを読む!
ローソク足は、FX相場全体の大きな流れがビジュアル的に一目で分かるという利点があります。
FX相場が一つの方向に動き出すと、一定期間は継続しますが、これを『トレンド』と言います。
為替レートが上昇トレンドにあるときは、グラフは右上がりになり、さらに陽線が続くため、全体的に白っぽくなります。
一方、下降トレンドにあるときは、グラフは右下がりになって、全体的に黒っぽくなります。
為替レートは刻一刻と変化しており、小さい山や谷を形成しながら動きます。
そして大きな流れとして上昇あるいは下降と、一つの方向に動く習性を持っています。
トレンドは、上昇トレンド下降トレンドのほかに、一定の値幅(レンジ)の間を行ったり来たりする横ばいトレンドがあります。
横ばいトレンドはボックス圏相場とも言い、一定の値幅の間を行ったり来たりします。
ローソク足からトレンドをつかむのに役立つのが、『トレンドライン』です。
谷を結んだ線を『下値支持線(サポートライン)』と言い、山頂を結んだ線を『上値抵抗線(レジスタンスライン)』と言います。
レートが下がっても、サポートラインあたりまで下落すると反発し、レートが上昇しても、レジスタンスラインあたりまで上昇すると反落するという習性を持っています。
つまり、トレンドラインをしっかり読み切ることができれば、下値支持線近辺で買いを入れ、上値抵抗線あたりまで上昇したところで売れば、利益を上げることができるわけです。
作者:FX
更新日:2008年9月21日 16時15分
チャート
●チャートを使い分ける
ローソク足は、期間を区切ることによって色々な種類に分けられます。
1日の値動きを示すローソク足を『日足』、1週間なら『週足』、1ヶ月なら『月足』と言います。
さらに、もっと短い『1分足』『5分足』『60分足』なども使われます。
これらは投資スタイルによって使い分けられます。
デイトレードのような超短期売買なら、1分足や60分足が使われ、長期で保有するときなどは、週足や月足が使われるようになります。
日足のチャートで見ると、全体的に下落しているように見えても、月足のチャートで見ると、実は上昇トレンドにあった、などというケースはよくあります。
スワップポイントを狙っての長期投資なら、1分足チャートをチェックしてもあまり意味がありません。
また、デイトレードなら月足や週足より1分足、5分足といったチャートを重視すべきでしょう。
ローソク足の連続で、大きな流れ(トレンド)を掴むことも可能で、また、ローソク足単体でも相場の先行きを示すシグナルとなります。
ローソク足一本一本にそれぞれ意味があるからです。
例えば、ヒゲが短く実体部分が長い陽線は、レートが大きく上昇したことを示しますが、この先も上昇しやすいと読めます。
また、始値と終値が同じときは、実体部分は線だけで記されますが、これは相場の転換点となりやすくなります。
同じく相場の転換点を示すのが、長いヒゲ。
ヒゲが長いということは、一つの方向に相場が進んだものの、最後は押し戻されたことになります。
長い上ヒゲは、上昇したものの、最後は売り物に押されて反落した形となります。
作者:FX
更新日:2008年9月14日 16時27分
ローソク足
●ローソク足の読み方
チャートで一番使われるのが『ローソク足』ですが、このページではそのローソク足について、詳しく説明します。
ローソク足は、一定の時間中にどのように為替が変動したかを示した記号です。
この記号の形がろうそくに似ていることからこう呼ばれます。
ローソク足は、実体と呼ばれる太い部分と、ヒゲと呼ばれる上下に伸びた線から成り立っています。
1つのローソク足で4つの値が分かるようになっています。
一定期間内の始まりのレートを『始値(はじめね)』、一定期間内の終わりのレートを『終値(おわりね)』、期間内で一番高いレートを『高値(たかね)』、期間内で一番安いレートを『安値(やすね)』と言います。
実体が白(赤のケースも)で記されたときは、期間内にレートが上がったことを示します。
すなわち実体の下が始値、上が終値になります。
期間内にレートが下がったときは、実体部分が黒(青のケースも)で記されます。
すなわち実体の上が始値、下が終値になります。
始値より終値が高いときを『陽線』、始値より終値が安いときを『陰線』と言います。
なおチャートは、横軸が時間、縦軸がレートを示します。
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作者:FX
更新日:2008年9月10日 17時32分
FX情報商材・システムトレードソフトレビュー・口コミ・評価一覧まとめサイト・24時間ランキング
●FX情報商材・システムトレードソフトレビュー・口コミ・評価まとめサイト(毎日更新)
このブログでも個別で紹介している、各FX情報商材・システムトレードソフトのレビュー・口コミ・評価サイトを一つにまとめたサイトを作成しました。
他の情報商材レビューサイトのように、商品名だけでレビューや口コミが書かれていない情報商材は載せていません。
全てレビューありのオールレビューサイトです。
FX情報商材・システムトレードソフト購入の際には、ぜひ参考にしてみてください。
口コミ・評価サイト オールレビュー
●FX情報商材・システムトレードソフト24時間ランキング(毎日更新)
また、FX情報商材・システムトレードソフトの24時間売上ランキングも以下に載せました。
毎日更新されるリアルな売上ランキングです。
こちらもFX情報商材・システムトレードソフト購入の際に参考にしてください。
作者:FX
更新日:2008年9月9日 18時5分
株式投資のノウハウがFXでも使える
●株式投資の要領で『チャート』が為替相場にもそのまま使える
テクニカル分析に欠かせないツールが、『チャート』と呼ばれるグラフです。
これは、過去の為替水準を図表化したものです。
為替水準を単純に折れ線グラフにしたチャートから、ローソク足と呼ばれるものまでさまざまな形のものがありますが、決め手となるのはその『ローソク足』です。
ローソク足を始めとするチャートはFXだけでなく、株式投資や日経225先物、商品先物をやったことがある人は、その時の経験がそのまま活かせます。
チャートに関しては、株式投資よりFXの方が正確な動きをするように思えます。
株式投資の場合、日本株だけでも銘柄は4000近くにのぼり、それぞれの銘柄だけの市場規模はFXと比較してかなり小さいため、一部の投資家の思惑で株価が左右されるケースがあるように思えます。
それに比べてFXの世界は、マーケットが比較にならないほど大きいので、わりとチャートが綺麗な形で動きます。
デイトレードや数日で決済するスイングトレードで稼いでいる人のなかには、チャートだけを頼りに利益を増やしている人もいます。
作者:FX
更新日:2008年9月2日 17時10分