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トップ > FX 損切り > FX 損切り - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月20日 11時)

デイトレーダー生存率向上ブログに、ようこそ!

多くのトレーダーが、毎日、意気揚々とマーケットに参入してきます。
多くのトレーダーが、毎日、意気消沈しマーケットを去って行きます。

極めて少数のトレーダーだけがマーケットに留まり、利益を得続けています。 損したくてトレードしている人なんていないのに、なぜ結果がこうも違うのか?

あなたはこの質問に対し、明確な答えを用意して参戦していますか?
デイトレーダーの選択肢はたった3つ。なのに、なぜそれほど難しいのか?
このブログは、デイトレードを通して私が得た気づきを紹介することが、折角参入してきたトレーダーの損失を抑え、少しでも長く生き延び、できればそのまま成功に至る一助になるのではないかと考え、
書き続けています。


初めて来て頂いた方は、
「どこから読み始めたら良いのですか?」
を、まずご一読下さい。
デイトレーダー生存率向上ブログは、ヤフーカテゴリ登録サイトです。



作者:

更新日:2008年10月22日 0時54分

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夜明け前が一番暗い?(最終回)

この記事「夜明け前が一番暗い?(1)」を今読み返すと、やはりまだまだ甘かったと言わざるを得ず、反省しきりです。

「サブプライム問題を対岸の火事と思ってはならない」

と自分に言い聞かせながらも、日本の金融機関がサブプライムのマネーゲームに殆ど手を染めていない事を理由に、12000円の支持線が機能する事に期待していました。
しかし、12000円、10000円、8000円と、主要な支持線がいとも簡単に割れるたびに、事の深刻さを現実として目の前に突き付けられている思いです。
そして今日のトヨタのストップ安。
海外から見ても、「あのトヨタがストップ安!」というのは、背筋が凍りつく思いではないでしょうか?

そんな中、日本では「どうやって給付金を支給するか?」などという低レベルの問題で右往左往です。
私は政治の事はよくわかりませんが、これが本当に経済対策ではなく選挙対策であるならば、麻生さんは歴代総理の中でも最低レベルの総理にランキングされる事になるでしょう。

余談ですが、私の知っている歴代総理の「英語」の中で麻生さんのが最も
「下品」です。
上手下手じゃなくて、非常に不愉快な英語です。
ご自分の英語力をアピールしたいという思いがスピーチににじみ出ているように感じられ、それが嫌味で仕方ないのですが、ネイティブの方にはそうでもないのでしょうか?
どなかた英語通の方がいらしたら、私だけの偏見なのかどうか教えて頂きたいです。

今朝は新大統領オバマさんから総理に挨拶電話があったそうですが、あの調子で話したとしたら、日本の総理の「薄さ」を既に見透かされたかもしれません。

デイトレの技法、長い下髭で安心してはいけない。ブタのヨダレかもしれないから、、、とにかく今はあらゆる移動平均線の下にある。これが何を意味するかは、基本以前の問題です。 月足からは、年内に下落トレンド・ラインをブレイクする可能性は、殆ど無いように見えます。
資金を何分割にもして、少しづつ買い下がるなら異論はありませんが、

「みんなが買いだしたから、私も買わなくちゃ損する~」

なんて、つい最近参戦したばかりの人で、もう破産しちゃってる人も結構いるはずです。
デイトレーダーに徹するなら、いつも通り「コツコツ」稼げば良いだけなんですが、、、?
(まあ、こういう記事を書きたくなる事自体が「今が一番暗い」という事なのかも知れませんが、、、。いずれにせよ、それはデイトレードの外側の問題という事で、「夜明け前」シリーズはこれで終わりにします。)


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更新日:2008年11月15日 14時6分

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あなたも、お札で「焚き火」してませんか?

「夜明け前が一番暗い(8)」の記事に寄せられたコメントの中に「あおい」さんという方からのものがあります。

デイトレーダーには、「お札で焚き火」している人が少なくないと思われる。 デイトレードに挑戦する人の、恐らく80%以上の人が、
この「あおい」さんと似た状況にあると思われます。

意気揚々とデイトレに参入してきて、「こんなはずじゃなかったのに?」と感じてる方は、その3つ下に私からの
コメントを返しておきましたので、お心あたりの方はぜひ、ご一読をお勧めします。



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更新日:2008年11月8日 4時39分

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デイトレーダーに予測は必要か?

「夜明け前が一番暗い」というのは、ちょっとこのブログ記事のタイトルとしては不適切だったかもしれません。
「デイトレーダーというのはそういう事を考える必要があるのか?」
って思われても仕方ないですよね?
まあ確かに、日本も含め世界の経済についてニュースを読んだり考えてみたりする事は、決して無駄ではないと思いますが、

「デイトレーダーに必要か?」

と問われれば、

「必要とまでは言えない。」

と答えざるを得ません。
オマケPDFテクニカル分析(日経平均編)でも書きましたが、デイトレーダーとは「後出しジャンケン」の技術であって「先を読む事」ではありません。
この点は結構多くの人が勘違いしているところなので、更に誤解を招くようなタイトルを選んでしまった事をお詫びします。
デイトレーダーとは「後出しジャンケン専門家」の事である。
「今後、世界経済はどうなるのか?」
「日経平均は、底を打ったのか?」
「どこで買えば一番儲かるか?」

確かにこういう事を考え続けて、

「予想する事=トレードする事」

といったイメージでトレードに取り組んでいる人は少なくないはずです。
このイメージは、マーケットが発生した初期の時代から連綿と続く、多くのトレーダーにとってスタンダードな考え方です。
トレードの主流が投資行為である限り、これが廃れる事はありません。
しかし、ネットと共に(少なくとも、個人トレーダーにとって新たに登場した
デイトレードにもこのイメージで取り組むというのは、完全な間違いとは言えないまでも、かなりピンとがずれていると言わざるを得ません。
デイトレードするつもりであれば、まずテクニカル分析の勉強をして下さい。
日足や分足を眺めて、チャートが「これから、上がり(下がり)ますよ~」というサインを確認してからエントリーするのがデイトレです。

「上がりそう、下がりそう」

という人間の予想行為をデイトレの売買行動の根拠としていては(少なくとも私の理解するところでは)、よほどの天才以外に、マーケットで生き延びる事はできないと思います。
この「デイトレード」に対する認識は、株であれ先物であれFXであれ、人間が集まって売買しているマーケットでありさえすれば、ほぼ共通です。


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更新日:2008年11月7日 9時48分

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夜明け前が一番暗い?(8)

先週末の日経平均は、2003年の安値(7607円88銭)に首の皮一枚残して一応踏み止まった形。(というか、日本政府に命運を託した形。)
そのバトンを受け継いだ米株は更なる大幅安。
当然、このままだと月曜は最後の支持線を割るは必定。
だから当然、政府が週末に何かやってくれると思ってました。

でも何も無いまま麻生さん、普段通りホテルで一杯ひっかけて、もう帰宅しっちゃた。(27日午前1時現在、私邸、来客無し)

後は野となれ、山となれ?

赤字国債だろうが何だろうが、どんな手を使ってでもこの支持線を政府が死守しようとする姿勢だけでも評価に値すると思うのだけど、、、?
それとも、何をやっっても無駄と諦めたのか?
先週(20日の週)は、底値を買って一儲けしようというブタがぞろぞろネット証券口座開設に群がったというニュースが流れて嫌な予感がしていたけれど、、「言わんこっちゃない」という感じ。 ここまで下がると、さすがにデイトレーダーでさえPBRが気になってくる。
もう、どこまで下がるか本当にわからなくなってしまいましたが、よく見てみれば既に超々バーゲンセールになってる事も事実。

この下げを牽引しているとさえ言えるソニーの一株純資産を見て下さい。
落ちてくるナイフを掴めとは言いませんが、
1000円札が500円でたたき売りされてるような光景はめったに見れるものではありません。
こういう時こそ冷静に、チャンスを見逃さない事。
(でもやっぱり、そろそろリバウンドしてくれないと、マジでヤバい。黒字倒産の連鎖なんて悲劇はあってはいけません。デイトレーダーをさえも心配させるマーケットって一体、、?)

と記事を公開した直後にこのニュースが目に入ってきましたが、同じ事でも支持線割れる前と後では大違いと思うのですが、、、? それとも、これで間に合うのかな? タイミングもそうですが、10兆円というのが大きいようでいて、この危機にはあまりに小さすぎるような、、、? 「KYな対策」で終わらない事を祈るばかりです。 とにかく今朝の寄り付きに注目です!)


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更新日:2008年11月8日 7時36分

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陰線で終わるか、陽線で終わるか?

先週木曜日(2008年10月16日大引後)に届いた質問メールです。
以下で「今日」とあるのは、先週木曜の事ですので、誤解されませんように。

たかやん様、お忙しい所、申し訳ありません。
ここ最近の相場は今まで経験したことがない、すごい相場ですね。
わかってはいても、買いだけの投資には限界があると思い、空売りも視野にいれてはいるのですが、なかなか株というのは難しいと思い知らされる毎日です。すみません。前置きが長くなりました。

今、一番私が考えているのは、日足が陽線になるか陰線になるかをなるべく早く見極めるにはどうしたらよいのか?ということです。
たとえば今日の6255(エヌ、ピーシー)ですが、9時25分に3800円で寄り付いたのですが少しもどしたあと売られました。引けは3600円で陰線です。
2121(ミクシー)は600000円で寄り付いたのにその後649000円まで戻し、引けは 630000円で陽線になりました。

勿論その日の地合もありますが、窓を開けて寄り付いてもその後上昇する場合と下降する場合とありますが、それはどこに違いがあるのでしょうか?
お忙しいところすみません。
お手すきのときでよいので、何かヒントがあったら教えてください。
お願い申し上げます。
<Y.K.>

で、私(=たかやん)の返事がこれです。

日足が陽線で終わるか陰線で終わるか予めわかれば苦労はありませんが、、、
それでは愛想が無さすぎなので、6255と2121の今日のチャートを比較しますと、(注:寄り付いた時点に遡っての判断を書いています。)

6255(メールのやりとりがあったのは、赤い矢印で示した日です。見づらくなるので、支持線・抵抗線等の補助線は省略しました。)
デイトレの技法、参加者のつもりでチャートを読め1 寄り付きの位置が、過去2日分のローソクに対して「最安値」になってます。
ということは、過去2日分の始値、終値、安値の全てが今日の動きに対して 「上値抵抗線」になるという事です。
(なぜそうなるか?というと、過去2日分の最安値を割り込んだ時点で、「投げ場」を探している人が一杯おり、「あそこまで戻れば脱出しよう」と目論んでいる価格が「上値抵抗線」という事になるからです。)
つまり、上がりにくい
また2日前にストップ高で、訳も分からず飛びこんだ人が、今日の寄り付きを 見て失望しハラハラしているところに更に始値を割り込めば、今度は投げ売りになっても仕方ありません。
集団心理で「陰線になりやすい」と言えます。

2121
デイトレの技法、参加者のつもりでチャートを読め2 2日前がストップ高なのは6255と同じですが、2日前の終値より上に寄り付いてます。
2日前にストップ高で、訳も分からず飛びこんだ人も、ちょっとホッとし期待が繋がってます。
今日の先物の超大型ギャップダウンに対して、前日の始(安)値より上で始まっているというだけでも(理由は知りませんが)、6255より強含みである事は明白です。

とはいえ、当然2日前のストップ高の終値(又は安値)を割り込めば6255と同じく投げ売りが起こる可能性がありますが、その線を割り込むまでは下値支持線として機能するのであり、また実際その通りになっています。
(なぜそうなるか?というと、過去2日分の最安値をまだ割り込んでいないのですから、これ以上下がったら困る人がこの時点でも一杯いる訳です。だから、そういう人が下値支持線あたりで買いを入れても不思議はありません。更に、そういう事情を読みとって「仕込み時」と感じてるトレーダーもいるかもしれません。そういう全てが合わさって「下値支持線」として機能する事になります。 但しそういう事を読んでいる参加者は、もし支持線を割り込んだら即脱出(損切)するはずですから、あなたも逃げ時には敏感になっている必要があります。こういう判断の積み重ねがデイトレです。)
前日のローソクと今日のローソクを比較すると「はらみ足」の形になっており、テクニカル的には、前日の安値と高値の間で動く可能性が高いとえるだけで、陰線になるか陽線になるかは予想できない(=わからない)状態です。

結論として、6255は「下げそう」なのに対し2121は「わからない」と判定され、それを材料に売買の判断をしていく事になります。

まあ、寄り付きの位置をパッと一目見ただけでも、上記のような分析をするまでもなく同じ結論に達しますが、、、、そこは練習次第だと思います。

上記説明は、実際の結果とよく符合していますが、そうなる可能性が、そうならない可能性よりは高い(低ければテクニカル分析の意味がありませんが、、、)と言うだけで、例外は常にありますので、お気をつけてトレードされますように。

<たかやん>

非常に基本的な内容ですが、Y.K.さん以外にもご参考になる可能性もあるので、記事にしてみました。
コツは 「当事者の気持ちになって考えてみる」 事でしょうか?
こういうのをパターンで記憶しようとしても限界があります。
チャートを無機的な図形として見ても、テクニカル分析はうまくいきません。
チャートに織り込まれた 「参加者の感情の起伏」 を読みとることを心がけてみて下さい。
そういう練習の積み重ねの結果として強気・弱気のパターンが、次第に見えてくるようになります。

私が回答メールを送ってから、未だにY.K.さんからは音沙汰有りませんが、多少は参考にして頂けたのでしょうか、、?


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更新日:2008年11月7日 9時47分

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MTをバージョンアップしました!

先週土曜日に、MovableType4.2の情報を見ていたら衝動的にバージョンアップしたくなり、「一か八か」でVer3.3からバージョンアップしてしまいました。
更にテンプレートを差し替えたり、カテゴリにプラグインを採用したりで、このブログを破壊しかねないギリギリの綱渡りを経て、なんとか現状に落ち着きました。
デイトレーダー生存率向上ブログの新しいイメージファイル 読者側から見ると、ちょっとイメージファイルが変わっている程度で基本的には同じに見えると思いますが、管理人からすると激変しています。
スパムコメントのフィルターが強化されたのが一番うれしいです。
毎日数百通の迷惑コメントを受け取り、手作業で削除する手間がかかっていましたが、その殆ど99.9%が海外からのコメントでした。
これをほぼ完全にシャットアウトする事ができるようになりました。
今後も更に新しいバージョンの恩恵を取り入れていきたいと思います。

各記事の一番下に、「はてなスター」の機能を付加しました。
これが何かご存じの方は、ぜひどこにでもを付けてやって下さい。

また、このブログの記事を手作業で携帯サイトに移行するサイトを作りっぱなしで挫折していましたが、ツールを使って一気に作りなおしました。
簡易的なものですが、全記事が参照可能になってるはずです。
ブログの左サイドバーにある「デイトレーダー生存率向上モバイル」のURLもQRコードも新しいものに変えてありますので、携帯の操作に抵抗の無い方はお試し下さい。

それでは、おやすみなさい。

作者:

更新日:2008年11月7日 9時46分

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「空前の買い場、来(きた)る」なのか?(2)

記録的暴騰から、1日開けて今度は記録的暴落。

デイトレーダーならずとも、大忙しですね。

確かに「珍しい相場」と言えば、こんな相場はめったに無いので、それをもって「難しい相場」と言えば、そうかも知れず、普段より質問メールが多めで大変です。
しかし普段の相場でも天と底はわからない訳だし、人々が「ぎえ~」とか「そっれ~」なんて声出してる時のチャートパターンは基本的には同じだしで、難易度にさほどの違いがあるとも思えないのは私だけでしょうか?

ギャップが特大なのはちょっと嫌ですが、今日くらい大きいと逆にフェードし安い銘柄も一杯ありましたよね?
むしろ市場参加者の感情がむき出しな分、分かりやすくさえあります。
ド短期の話ですけど、、。

しかし、今が難しく感じる人は、その人のレベルに応じて本能的にそう感じているのですから、無理にカラ元気でトレードしない事をお勧めします。

それから「負けを取り返す」という意識が働いている時にトレードすると、9割方ロクな事ないですよ。
勝っても負けても、その次のトレードは常に新鮮・マッサラであるべきです。

「勝ったから、今度は、、」とか、「負けたから、今度こそ、、」みたいに
直前の結果をひきずってエントリーすると、どうしても「本能優先」のトレードになりがちです。
すると、そのトレーダーの能力を10とすれば、5も出せなくなってしまうのです。
特に「負けたから、今度こそ、、」の方が悪いです。経験的に。
そんなトレードで少し勝てたとしても「たまたま」で何も経験値的なプラスにはならないし、大抵は傷を大きくするのがオチです。
だって、実力が出せないですから。

こんなイメージのデイトレーダーも結構いそうだけど、これでは畳の上で死ねそうもない。 この相場が難しく感じるなら、見るだけにして下さい。
こういう時こそ、勉強に徹してみるのです。
自信がない時にトレードしても、まず勝てません。
難しいと感じたら浅田さんのノリで

「ちょっと、場を見させて頂きやす」

というのが正解です。


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更新日:2008年11月4日 13時19分

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相互リンク募集

相互リンクを募集します。

株、FX、先物など、トレードに関するサイト、ブログであれば相互リンクさせて頂きます。
但し、アフィリエイト等が主目的でコンテンツが希薄と判断した場合はお断りする場合もございますので、予めご了承下さい。

相互リンクする場所は、あなたのサイトのページランクにより、トップページになる場合と、サブページになる場合があります。

あなたのサイトがページランク=4(又はそれ以上)の場合は、トップページにリンクを貼らせて頂きます。

あなたのサイトがページランク=1~3の場合は、カテゴリー・テンプレートにリンクを貼らせて頂きます。

あなたのサイトがページランク=0の場合は、ページランクが1以上になってからお申し込み下さい。

サブページとはいえ、ページランク1~3の複数のカテゴリ別のページからあなたのサイトにリンクされるので、もしかするとトップページからよりSEO的効果は高いかもしれません。

相互リンクして頂ける方は、

takayan5944アットマークyahoo.co.jp(アットマークを@に変えて下さい)

まで、「件名=デイトレ」で、お気軽にご連絡下さい。

また、このブログの全てのページはリンクフリーです。
私にメールするのが面倒な方は、ご連絡頂く必要はありません。
どうぞご自由に、リンクされて下さい。

作者:

更新日:2008年11月18日 13時46分

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「空前の買い場、来(きた)る」なのか?(1)

今日は、戻しましたね~。

いくらデイトレーダーが「マーケットが動いてナンボ」と言っても、あの調子で下げ続けられては、日本丸の乗員であれば誰でも心配になります。
あの勢いでは、2003年の安値7600円さえ突き抜けかねない感じでしたから、今日の戻しは日本国としても、いろんな意味で非常に大きかったと思います。

デイトレーダーは群衆心理を利用はしても、巻き込まれてはならない しかし、下げっぷりもパニック売りなら、上げっぷりも見事なパニック買い。
確かに、純資産倍率が1倍を割っている優良企業がゴロゴロしている訳ですから、みんなが買いに回れば自分も買いたくなっても無理はありませんが、一斉に同じ方向に動く集団の中の1人になっても、あまり良い事はないと思いますよ。

主に米国政府が決めた2500億ドルの資本注入が好感されたようですが、世界に散らばった不良債権の総額に比べたら「雀の涙」にすぎません。
このお金がどこまで生かされるのか、今後の米国政府の腕の見せ所ではありますが、「戦後最大の上げ幅」というのは明らかに過剰反応だと思います。

マーケットの動きを利用して稼ぐのがデイトレです。
決して、マーケットの動きに流されてしまってはいけません。
特に、「全力買い(売り)」はもっての他。
もし自己資金を何かに一点張りしたくなったら、

自分は頭がおかしくなっているぞ!

と正気を取り戻して下さい。
勿論、勝つ事もありますよ。しかも、大きく。
でも、それに味をしめてしまうと、必ずいつかは破産します。

負ける可能性も考慮されたトレードを繰り返す以外に、マーケットで生き長らえる方法はありません。

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更新日:2008年10月30日 5時24分

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今回の相場は負けて当然か?(2)

この記事は「初心者向け」で、あなたの事を書いているのではないので、気を悪くしないで下さい。
でも、少しでも心当たりがあるなら、やっぱりあなたの事かもしれないので、
しっかり読んで下さいね。

======================

あなたがトレードで稼ごうと思うのであれば、どういうスタイルで稼ぐのか、そのスタイルを決める事から始めねばなりません。スタイルも決めずに勝つというのは、ビギナーズラックくらいしか可能性はなく、トータルではほぼ100%負ける事を意味します。
昼間、本業のお仕事でトレードができないのであれば、期間が数日から数週間、あるいは数か月のスイングトレードを選ぶ事になるでしょう。
昼間も、時々は売買できるのであれば、デイトレも選択肢に入ってきますが、ザラバにずっとチャートに張り付いていられないのであれば、やっぱりデイトレは見送った方が無難です。
「チャートが見れなかったから負けた」
みたいな、言い訳が予め用意されているようなスタイルを選ぶべきではありません。

ザラバにずっとチャートを見続ける事ができるのであれば、デイトレードを選んでも構いませんが、それが必ずしも成功への近道であると考えてはいけません。
デイトレが可能であっても、スイングトレードの方が稼げる人は結構います。
デイトレスイングトレは、確かに違うものですが、どちらが稼げてどちらが稼げないというような優劣は一切ありません。
人によって、あるいはその人の慣れによって、合っている方(稼ぎやすいと感じる方)を選んで下さい。

バフェットの本が売れているようだが、私には全く考えられない。私は今すぐ稼ぎたい。デイトレーダーを忌み嫌うような種類の人にはバフェットがお勧め。 デイトレより短期勝負のスキャルピングという手法もあれば、スイングトレより長期のバフェットみたいないわゆる「投資」というスタイルもありますが、そうしたスタイルを選ぶのであれば、このブログはあまり参考にならないと思って下さい。
スキャルピングや純然たる「投資」が稼げないと言っているのではありません。
私がそれらについて何か語れる知識も無ければ、経験も無いという事です。

さて、あなたがスキャルピングでもなければ長期(数か月以上、年単位)の投資家でもないと仮定しましょう。
すると、あなたの主武器は自動的に「チャート」という事になります。
システム・トレーダーという、チャート無用の種族も確かに存在しますが、見てないだけで使ってるのと同じ場合がほとんどです。と、書けば書くほどややこしくなるだけなので、この記事では簡単化の為に省略します。

板だけで勝負しているスキャルピング・トレーダーもいれば、四季報やアナリスト・レポートや自力の分析でチャートを滅多に見ないでトレードしている「投資家」もいますが、その中間に位置するデイトレーダーやスイングトレーダーは、チャートを見る力が無ければ話になりません

異論・反論はあっても結構ですが、このブログでその議論はしませんので他に行かれて下さい。
そしてもし「やっぱりチャートって重要なんだ。」と思った時は帰ってきて下さい。

さて、あなたがチャートを主武器としてトレードするトレーダーであると仮定しましょう。
では、あなたは何を見たり、感じたりする為にチャートを見るのでしょうか?
「買うべき時」「売るべき時」
を知るためですよね?
トレードって、買うか、売るか、待つか、3つに一つなんだから当たり前です。

しかしもし、この当たり前の事が出来ていれば、今回のような暴落に限らず、どのような相場でも「大損」する事は決してありません。
従って、あなたがもし今回の相場で大損したとすれば、意識していようといまいと、チャートに逆らった売買をしたから、という結論が導かれます。

ではどこで「逆らった」のか?
明日に続きます。

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更新日:2008年10月22日 1時5分

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今回の相場は負けて当然か?(1)

この記事は「初心者向け」で、あなたの事を書いているのではないので、気を悪くしないで下さい。
でも、少しでも心当たりがあるなら、やっぱりあなたの事かもしれないので、
しっかり読んで下さいね。

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今回のような下げは、殆どの株トレード参加者にとって初めての出来事だと思います。
私も、こんな極端なのは初めてです。

しかし、今回の下げで大きな損失を出した人は、その損失をこの「特殊な相場のせい」にしてはいけません
テレビでも、今回の下げで大損した個人トレーダーが次々と紹介されていますが、それを見て慰められているようでは、どんな相場でも稼げません。
大損」という現象の理由は必ずトレーダーの側にあり、それを他者に転嫁したって1円も戻らない上に、何一つ学ぶ事すらできなくなってしまいます。

元々下げ相場なんですから、買いポジを持たなかった人も一杯いるし、たまたま買ってしまっても、その人の損切りのルールに従ってさっさと損切りして、損失を予定リスクの範囲に止める事が出来た人だって一杯いるのです。
ただ、一杯いるといっても、大損した人々よりは少数派だし、そんな人を報道しても視聴者をムカつかせるだけなので、あまりテレビに出てくる事はありませんが、、、

負け組トレーダーの顔ぶれ A男:「いやー、XXX万損しちゃった。サブプライムにはマイったよ~」

B二郎:「やっぱりおまえもか。俺も○○万飛ばした。ああなっちゃっては誰も損切りできる訳ないよな~」

C子:「え~、アタシも損したんですゥ~。我慢しきれずに昨日全部売っちゃいました。株って怖~い!」

上司:「なんだお前たち、全員損してるのか。実は俺も女房には内緒で300万の含み損だ。こんな相場じゃ誰でも損するしかないよな。今日はおれのオゴリだ。パーとやって忘れよう。」

みたいな会話が、日本のあちこちでされていると想像します。
(なんとなく明るいだけマシですが、、、。)
全員、絵に描いたようなブタです。

株というのは、まず買わないと始まらない。

という観念が、バブルがはじけて20年近くも経つというのに、まだまだ強く残っています。

株というのは、少なくとも買いと同じ程度に売りもできないと儲からない。

これが、少なくともデイトレーダーで生き残っていく為に必要な観念です。

安きを買い、高値で売れ

これも、かなり支持者の多い観念です。
そしてこういう人々に限って、

売る時は、利益確定の時

と思いこんでいます。
勝つ事だけが前提でエントリーし、負けた場合の戦略が最初から存在しないのです。

上がったところを買い、更に上がったところで売れ
下がったところを売り、更に下がったところで買い戻せ

こっちがデイトレーダーなら「当たり前」の感覚です。

そして最も重要なのが、「負ける事もある」という前提でエントリーする事。
この前提があるから、負けた時に損失を小さく、勝った時に利益を大きく、という作戦も成り立つのであり、トレードを続ければ続けるほど利益を積み上げていく事も可能になります。
単に「儲かるかも?!」だけで買ったら、たまたま勝てる事もありますが、そんなトレードは続ければ続けるほど、いつかは全ての儲けを吐き出し、元金まで失う運命にあります。
退場するのに、今回のような恐慌は必要ありません。

デイトレやスイングで細かな作戦の違いはありますが、基本となる考え方は共通しています。

その基本について書いてきたのがこのブログという事もできますが、とりあえず、 「Richard Rhodes' Trading Rules」を通して読んでみても良いとい思います。
(「ココ」から行くと、上から2番目以降の記事で一気に読めます。)

まず、トレードに対する誤った固定概念を、正しい知識と置き換える事が必要です。ボンやり読んでも何も得られませんが、もし全てを吸収できれば、こんな理解だけで今回の相場でも大負けはしないはずです。
その上で、その人毎に好きなトレードスタイルを選んで、更に勉強したり、検証したり、デモトレしたりして、「勝つ為の方法」を体得していく事になります。

今回の暴落を含めても、「大負けして当然」な相場なんてありません。
こういう相場で大負けする人は、多少時間がかかるだけで、結局はどんな相場でもいつかは大負けして退場を言い渡されるのです。
つづく


作者:

更新日:2008年10月22日 1時3分

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ロス疑惑の終焉

前の記事の続きを準備しているところに、

三浦和義元社長、自殺

のニュースが飛び込んできました。

その前に救急車は呼んだの? もう30年近く前の事件なので、殆どの読者にとっては生まれる前の出来事であり、さほどの興味も無いかもしれませんが、週刊文春の「疑惑の銃弾」という連載をリアルタイムで読んだ人なら、いろんな意味で三浦さんはビッグネームなのではないでしょうか?

99%の国民からは「犯人」と思われながらも、徹底して無実を主張し続け、最高裁で無罪を勝ち取った不屈の人です。
一方で「殴打事件」という別件では有罪となりますが、獄中からマスコミを相手に名誉棄損で次々と訴訟を起こし、500件近くのうち400件ほどを自力で勝訴しています。
その精神力には、全く敬服するほかありません。

しかし彼の魅力は、完全犯罪を成し遂げた知能犯であるとか、あるいは悲劇的不運が重なった冤罪被害者であるとか、そういうリアリティが要求される事柄にあるのではありません。
「劇場型犯罪」という劇場に登場した主役としては、ピカイチの俳優なのです。
なぜピカイチかというと、通常は深刻であるべきはずの劇場犯罪の舞台にありながら、彼だけが際立って「喜劇俳優(兼、演出家)」なのです。
彼は、知能犯的スマートな雰囲気を醸し出しつつも饒舌、更に常に少しだけ「尻尾が出ている」という演出を怠った事はありませんでした。
言葉を変えれば、常にネジの2~3本が抜けるか緩んでいて、次々と墓穴を掘っては自分で落ちていく。
でもちゃんと主役の尊厳と風貌は維持し続け、不屈の精神力で墓穴から這い上がり続ける。
そしてまた、忘れられた頃に出てきて、お約束通り自ら墓穴に落ちる。
これの繰り返し。

他に言葉が見つかりませんが、あえて言うなら「チャーミング」。
あるいは、天才(ブラック)コメディアン。

しかし何があったにせよ「自殺」というのは、三浦さんには最も不似合いな結末です。
ロスでも不屈の三浦さんであり続けてほしかった。

しかし今回に限っては、このまま行けば「意外性の無い結末」になってしまう事が避けられないと判断した俳優兼演出家・三浦さんの、意外性を維持したまま自ら幕を引く緊急避難措置だったのではないか?

ロス疑惑は、このまま「藪の中」に消えて行きます。
が、
もし彼が潔白でないのなら、今一番驚いているのは三浦さんかもしれません。

脱線しましたが、明日(もう今日ですが)は、ちゃんとデイトレーダー向けの記事をアップしますので、これに懲りず、また来て下さいね。

作者:

更新日:2008年10月22日 1時4分

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夜明け前が一番暗い?(7)

夜明け前が一番暗い?(6)の呑気な記事を書いていた時とは、世界が変わってしまいました。

やはりなんと言っても、米金融安定化法案が一旦否決されたのが痛かったのではないでしょうか?

「エッ~~ッ?!」

という驚きの声が世界のあちこちから上がり、米ダウは史上最大の下げ幅を記録。
このインパクトで世界の市場にあった様々な「下値支持線」が軒並み割れてしまった感じです。
日本市場の心のよりどころであった「12000円ライン」も、完全に粉砕されてしまいました。

その後この法案は逆転可決となったものの、一旦支持線が下方ブレイクしてしまったものが、おいそれと元の位置に戻れる訳ではありません。
負のドミノ倒し
が始まってしまうと、「負」は膨らむ一方です。
米下院が可決するまでの間に、この法案の「弱み」があらゆる角度から詮索されてしまい、ようやく可決された時には、殆ど誰も期待できない法案になり果てていました。
75兆円の公的資金投入といえば確かに巨大ではありますが、CDS市場が
6000兆円規模にまで膨らんでいる事を考えれば、その効果がどの程度見込めるのか、今は誰にもわからない状況です。
一方で、

日本だけはサブプライム問題ではほぼ無傷。

と思っていたのに、今日は初めて日本からもサブプライム問題で破綻する企業が出ました。
中川金融担当相は「この会社だけ特別であり、心配はいらない」と、事態の鎮静化にやっきですが、今までの「バッドニュースの法則」からすると、こうした「新たなバッドニュース」が単発で収束する事はめったになく、ジワジワとあらゆる方向に波及していくのが常です。
私の杞憂であれば良いのですが、、、

ニュースで流れる街頭インタビューでは損失を膨らませた人々のコメントが繰り返されています。
実際マーケットはまさに「阿鼻叫喚」、パニックも「人間とはここまでパニクルれるものなのか?」というレベルに達しています。
普段は「塩漬けは止めよう」と書いている私ですが、事ここに至って塩漬けを抱えている方に対しては、安易に何もアドバイスする事ができません。

「未だ、全く底が見えない」

と同時に、

どこで反発してもおかしくないほど「下げ過ぎ」ているからです。

でも、このブログを読んでる「デイトレーダー」のみなさんは大丈夫ですよね?
「もうすぐ上がるかも?」みたいなユルイ記事を書いてしまったので、
「記事を見て買いを入れたのに、損したじゃないか!」
みたいな低レベルのメールやコメントが来るかと思ったのですが、今までのところ1件もありません。
実際、このブログや私の「テクニカル関連」のオマケレポートで書いてきたデイトレのルールに従う限り、こういう下げ相場であっても、損失を抱えてしまう事はありません。
(勿論エントリーや脱出で「違反」すれば、その限りではありませんが、、、)
逆に言えば、こういう相場で損を出すようでは、その人は「デイトレーダーではない」という事です。
「デイトレなんて」
と日頃思っている人も含めて、こういう機会にデイトレを勉強しなおしてみても良いのでは?

つづく

(追伸:)
この相場でも生き残ってる方、「生きてるよ~」コメント頂けると心強いです。



作者:

更新日:2008年11月8日 7時9分

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デイトレーダー生存率ブログの修理

予告通り記事を投稿できなくて、申し訳ありませんでした。

こにブログに「故障」が見つかって、手作業で修復してたら、こんなに時間が経ってしまいました。
実はこのブログのシステム「MovableType」は、かなり前から「少し変」で、それを手作業で補ってきた経緯があります。
どこが壊れているのか本質的なところがわからないので、完全に修理するなら、再インストールで全てやりなおすしか無いのですが、それはリスクが高いのと、なんとか手間をかけてれば維持できてきたので、「最後の手段」として残してあります。
修利する前よりちょっぴり良くなった点もありますが、全面的に手作業で直したので、どこか「ミス」してるところが必ずあると思います。
お気づきになられた方は、コメントがメールで教えて頂けると助かります。
よろしくお願い致します。

たかやん

(追伸)
http://www.traderspage.biz/blog/cat16/
で、右サイドバーが記事の下に落ちちゃってますが、これはどうしても修理できませんでした。
修利方法でお心あたりのある方はぜひアドバイスをお願いします。

作者:

更新日:2008年11月6日 5時9分

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デイトレーダー生存率向上ブログに、ようこそ!

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夜明け前が一番暗い?(最終回)

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あなたも、お札で「焚き火」してませんか?

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デイトレーダーに予測は必要か?

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夜明け前が一番暗い?(8)

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陰線で終わるか、陽線で終わるか?

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MTをバージョンアップしました!

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「空前の買い場、来(きた)る」なのか?(2)

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相互リンク募集

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「空前の買い場、来(きた)る」なのか?(1)

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今回の相場は負けて当然か?(2)

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今回の相場は負けて当然か?(1)

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ロス疑惑の終焉

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夜明け前が一番暗い?(7)

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デイトレーダー生存率ブログの修理

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