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トップ > FX 景気動向指数 > FX 景気動向指数 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 10時)
最近の相場を踏まえて・・・
久し振りの投稿です。
最近ちと忙しくなってきたので、更新できてませんでした。
毎週日曜日を来週の展望としてかいていたんですが、相場もあまり見れてない状況です。
が、ちらちらと相場を見ていると、少し前より落ち着きを取り戻してきている感じを受けています。
もちろんうやむやで取引には望んでませんがw
先々週は、G20へ向けてプラスの意識で
先週はG20を終えて、車企業の悪化なども受けてマイナスの意識で 進みましたね
日本もそうですが、アメリカの御三家車企業はなかなか厳しい状況のようですね
まぁ、自家用ジェットで会合に来てるところを見るとどうなのか?ってのはありますけどw
批判を受けて5機あるうち、3機を売却したそうです なめてますねw
そんな展開の中で発表される数々の指標ですが、
出るもの出るもの、すべてが悪いということで、多少悪くても折り込み済!ということも増えてきました。
来週は、IFO景気動向、ドイツGDP(確報値)、米消費者信頼感指数、米住宅関連、南アフリカGDP・CPIXなどなどがあります。
今のところ、指標よりも気にしなければならないものは、噂やニュースです。
GMが破綻するのか、FOMC緊急利下げ?!などなどここ最近、BIGな噂が飛び交ってます。
GMが破綻するとダウ平均は2000ドル、ドルは20ドル下がる?!なんて噂も。
噂で売られれば、事実で買われる 噂で買われれば、事実で売られる
これは定説ですから、敏感になりすぎて、噂に振り回されないようにしないといけないですね。
難しいところです。やっぱりすべてについていこうとしないことがいいのかもしれない
今の僕の状況はランドを塩漬けしながら見てるだけです。
「待つのも相場」
一時ほど幅は減ったものの、上下が激しい今はそんな相場な気がします。
作者:dandelion826
更新日:2008年11月24日 1時26分
オバマ大統領誕生で御祝儀相場?
とんとんとそこまでは進みませんね
さすがに今回の問題は根深いようで・・・
ただマケイン氏になっていたらおそらく下がっていたと思われます
個人的にもオバマ氏が好きなので、よかったです
アメリカ国民は、ルーズベルト大統領のようなニューディール政策をオバマ大統領に求めているようで
それに応えてくれると、黒人という壁をさらに崩せそうですね!
日本人からすると人種差別というものは理解しにくい問題ではありますが、オバマ大統領を通じてそういった問題も解決していけると、アメリカという国はもっといい国になるんでしょう
さて問題の為替相場、株式相場ですが・・・
日本株は上がりましたが、NY株は微妙な動きですね
ADP雇用統計、ISM非製造業景況指数が予想通りというべきか、事前予想を大きく下回る結果となり、また、住宅ローン申請数も予想を大きく下回ったことが足を引っ張っている模様
ただ予想通りといったように、指標の悪さは折り込み済みの相場にはなっていたこともあり、大幅下落には至っていません。
この後、どう動くか見ものですね。
為替相場はやや不安定な動きながら、現在はクロス円が押しているようです。
日本時間の間は株価の動きとはあまり連動していませんでしたが、今はNYダウにやや連動している形でしょうか
オバマ大統領が当選したことは喜ばしいことですが、就任するまでの間はまだブッシュです
未来にかすかな光が見えたことは事実ですが、現在はまだまだ泥沼ですから
このまま勢いに乗って行ける!とは思えません
未来の光を確実なものにする"きっかけ"には敏感になっておきたいですね
まだまだ気は抜けません
作者:dandelion826
更新日:2008年11月6日 1時5分
来週の展望
先週は日本とアメリカの金利発表がありましたね。
日本の金利は中途半端な下げ幅に株の悲観売りが金曜に入りましたが、アメリカは1.00%まで下げで悲観と好感と混じりNYダウは微高で終わりました。
個人的には月曜日も日本株、米株下げて始まると思ってますが、引き続き"大きく売られたら買われ 買われたら売られ"の繰り返しで変わらないと思われます。
久し振りに来週の指標をまとめてみました。まだ指標に関係なく噂だけでウロウロしてしまうのは変わらないのですが、来週はかなり重要なので・・・
来週の重要指標は・・・
3日
豪住宅価格
米ISM製造業景況指数
4日
RBA(豪準備銀)政策金利
5日
米ADP雇用統計(7日の雇用統計の予測に使われる可能性が高い)
6日
豪・NZ失業率
BOE(英中銀)政策金利
ECB(欧州中銀)政策金利
7日
独貿易収支
加失業率・雇用統計
米失業率・雇用統計
金利の発表はやはり大きく影響を与えますねー。
その金利発表が来週は3つありますw
RBAは6.0%→5.5%
BOEは4.5%→4.0%
ECBは3.75%→3.5%
事前の予測はこうなっていますが、予測通りにいかない可能性も大いに含んでいます。
イギリスが一番まずい状況なのかなって思ってますが、どこも厳しい状況であることに違いはありません。
今の展開だと、下げ渋ったほうが株価は下がる可能性を含んでいると思うのですが、正直市場の心理も不安定すぎてわかりません・・・
金利発表も気になるところですが、雇用統計も大きく影響を受けます。
特にアメリカの雇用統計は-17.5万人、失業率6.3%とすでにかなりの水準の値が予測されてます
これをさらに下回れば、やっぱり駄目か とドル安に一気に向かっていくことも頭に置いておくべきでしょう。
来週はより一層難しい展開になりそうですね。
基本的には順張りがよいかと思われますが、いつもの5銭の感覚で20銭ほど動きます ロスカットには十分気を付けて・・・
最近レポ書いてませんが、たまに短期やってます
こないだは1万円ほど1取引でGETしました その後3000円失いましたwやっぱり怖いです・・・
では来週もがんばりましょう
作者:dandelion826
更新日:2008年11月3日 2時22分
来週の展望
こんばんは。
引き続きこれを言わなくてはいけません。「今週も下げましたね」
日経平均はバブルの最安値に近づいて、金曜日を終えました。
終値は7649.08円。先週末比-1044.74円 -12.02%
金曜日は、ソニーの収支を65%下降修正などが大きく響き、-9.60%の下落率を記録。
週末ということで、持ちこしたくないとの理由から買い戻しも入らずじまいでしたねー
NYダウも同じく下げていますね。日経平均に比べると下落率はひどくはないですが・・・
終値は8378.95ドル。先週末比-473.27ドル -5.35%
バンク・オブ・アメリカが8%下落、シティグループも7%安。地銀大手ナショナル・シティが25%の急落・・・
ただ買い戻しがやや入って終わった側面もありますね。
ポールソンの声明が好感されたようで、やや下げ止まっている感じですね。
「市場を注視し、市場参加者と連絡取り合っている」
「保険会社を含む約20の金融機関の株取得を検討」
ただ、投資家の悲観心理を示すVIX指数は一時89.53と過去最悪を記録ということもあり、まだまだ本格的な買い戻しまでは程遠い様子。
先週もいいましたが、大きく売られて、少し戻して、それを超える下げ幅でまた売られての繰り返しですね
年末までこれが続くという声が大きいです。
しかし3か月前と比べると 株価に関しては
日経平均は-5685.68円 -42.64%
NYダウは-2991.74ドル -26.31%
他の各国株価も似たようなものですが、すごいですね・・・
こういったときにFX取引をしていることはいい経験 と考えてもいいものかw
為替の方は、そんな株価につられて下落。
金曜日には今まで見たことのないような下落 ユーロは1日で15円くらい落ちましたねw
それに比べると、ドルストレートやユーロストレートではそこまでではない下落
円キャリートレードの投げ売りの部分があるのかなと思いつつ、ついていくについていけず見ていました
こういったときは戻す時も一気に戻すので、迷ったら何もしない方がいいですね
予想通り、ポールソンの発言を受けて株価が戻し、為替も全面的に円安に
ユーロは一時の113円台から120円近くまで回復 ドルも80円台間近でしたが、一応94円台に
ランドはあまり変動率ではすごい動きですが、1円前後の動きでしたね
もう感覚がついてこないですw
イギリスのポンドは16年ぶりのリセッション入りということでしたが、買い戻しには反応してましたね。
まぁどの国も同じようなもんですし・・・w
世界のファンドの30%は潰れるだろうというニュースもあります。
潰れれば円買い戻しは進むので、まだファンドの投げ売りなどが入れば下げる余地はあります。
いいニュースも特にありません・・・いつ下げ止まるんでしょうか
普通に考えて、月曜日に売り、金曜日に買い戻していれば +になってしまうのでは?と思ってしまいますねw
まぁ何があるかわからない状況でもありますから・・・臨機応変に対応していくしかないです
来週は、水曜にアメリカの金利発表、金曜に日本の金利発表があります。
日本はおそらく据え置き・・・だとは思いますが
アメリカの金利は0.25%の下げは確実 0.5%か0.75%か・・・その後更なる下げはあるのか 注視していきましょう
では、ロスカットに気を付けてがんばっていきましょう!
作者:dandelion826
更新日:2008年10月25日 23時44分
来週の展望
こんばんは
先週も円高に振れましたね
まぁ為替よりも株の方がひどい状況になってるかもしれないですねぇ・・・
日経平均、NYダウなどなど各国で過去最高に近い下落率を記録
株の大安売り状態ですw
そろそろ株は戻す時期がくるかもしれない と思わせるニュースもちらほら・・・
ネット証券会社の口座数が増えています
もちろん、それが買いの流れを作るとは思いませんが上がり出すと手を出す人は多いということですかね。
こないだ1000円の上昇を見せたように、短期的な上昇率は高いと思われます。
為替の方も、そろそろ戻ってもよくない?!って思いますが・・・なかなかそういうわけにはいかないようですね
明確な政策が発表されたもののカンフル剤にならなかった今、期待するものがないので下げる可能性のが高いです。
ただ、先週末金曜日の最後にはやや買い戻しの動きが見られ、株同様、短期的には上昇する可能性はあると思います。
短期的にはあがる可能性もある、ただ長期的にはさがる可能性が高い ということで、売り場も買い場も見分けづらい展開です。
唯一の希望はオバマ氏がほぼ次期大統領で確定したことですかね。
新聞社などが支持を表明し、マケイン氏の経済見通しが甘いということで支持率があがっています。
今後、政策の実行はオバマ大統領になってからにもなると思うので、発言等に注目です。
ところで、ランドは9円台についに突入しましたねー 一応10円台に乗せて今週終われましたが、まだまだ予断を許さぬ状況です。
1枚損切りしておいてよかったです ほんとw
一応6円台までは耐えられるんですが、こうなってくるとどこまで下がるものかw
さらに30%下げるということはあり得るのか?
個人投資家の間では、「もうランドはダメだ!」なんて声がかなり強く、売りに流れる可能性のが高い気がしてしまいますよね。
来週も、要人発言に重点をおいて、がんばっていきましょう
作者:dandelion826
更新日:2008年10月19日 22時9分
来週の展望
来週の展望 なんて言えるものではないのでしょうがw
まずは、指標ですが、暴落、沸騰のきっかけはどちらかというと声明や株価などの速報に注目が集まっているので、指標はあまり気にせず、株価だけを見るほうがいいと思います。
ただ、ZEW、国内収支、米小売売上高などの重要な指標だけは注目です。
悲観的な極端に弱い予想がとられている状態ですが、たとえ指標がよくても、株価が下がれば、おそらく為替も下がります。
来週は95円~102円という声がでているようですが、場合によれば92円や105円など読めない展開になるとは思います。
売られ過ぎともいえるし、底は見えないともいえる
つまりは、わからない とw
原油もがんがん下がっており、150ドルをつけた頃が懐かしいですねw
こういう金融危機のときはたいてい、逃げむ先は金などのようで、金は上がっていますね。
G7で明確な案がでなかったことが世界中で、ややマイナスにとられているよう。
100点中30点だ!なんて声ばかりで、世界のTOPらがこんな悲観的では、なかなか市場は回復しないですよね。
日経平均がバブル崩壊時代の7600円台を割るのではないか そんな声も聞こえます
そこで反発しなければ、あとはどうなるかわからない・・・経済の専門家もお手上げ状態
来週も傍観の予定ですが、何か大きな資金介入や、政策が発表され、兆しが見えてきたらランド買い増しといったところでしょうか
あり得ないと思いますけどねw
では国内は明日も休みですが、また1週間がんばりましょう
月曜のNYがどうなるのかが焦点ですね
作者:dandelion826
更新日:2008年10月13日 3時27分
再びご無沙汰しております
9月は3万追加し、中期に転じようと思ったのですが
見事に下落のスタートに入る直前に立てたので3万ちょうど飛んで行きましたw
その3万円は、給料とかではなく、予定外の3万円だったのでまぁいい授業料だったと思ってるので、納得済みです
ということで、9月は-3万3000円ほどで 短期のほうも-3000円くらいですた
10月は為替がおもいっきり下がりだしたので ランドを1枚損切りしました
10円70銭で -25000円くらいですかね。
僕は9円台あると思ってるのでw
今の段階では 6円まで耐えられる計算です。今の口座にあるお金は85000円ほど
評価額いれると55000円ほどw
早くこの一連の流れ終わってほしいなぁと願いながら、保持しております。
11月にお金を入れて、8円台か9円台で保持!を目標にだらだらとw
あ、短期はもちろんやっていません。
怖くてできないのもありますが、証拠金使用率があがってしまうのであまり余裕がないのが一番の理由です。
10月いっぱいは、短期はやらずに、ランド保持のほったらかし状態で挑もうと思ってます。
6円までいったら・・・一度全部手放すかもしれないですね。加金していくと、きりがない気がしますw
「6円なんていかないだろ」 まだそう思ってますが、 ちょっと前まで9円ですらそう思ってたのでほんとわかりませんねw
今後どうなるのか
誰もがみんな気になることですが、「バケツの底が抜けた」というとおり、底はない状態ですね
地獄までみんな落ちるのか((*´∀`))ケラケラ
まぁ先週金曜NYは午後は買い戻しの動きがかなり見られました。
株価が下がりバーゲンセール状態なので、手を出す人も増えたみたいです。
GMも一時格下げのうわさもあり、下げましたが金曜には戻しました。
ただし、モルガンとゴールドマンサックスは下げっぱなしです。
三菱は損失を計上、火曜日は、月曜のNY次第ですが、午前に大きく下げるのではないかと思ってます。
ただ、NYでも見られたように、一時買い戻しの動きでやや戻し その後、利益確定売りでまた下げる の繰り返しが続くのではないかと思います。
プロのトレーダーも予想がつかない相場・・・素人の予想なのであまり気にせずw
為替も乱高下して、ランドは9円台に入る可能性大ですね。
とりあえず、G7の発表は具体案0だったので、やや声明には反対だったユーロ圏のサミットなどに期待しましょう
作者:dandelion826
更新日:2008年10月12日 16時35分
ご無沙汰でしてます
最近は少しバイトやら、資格の勉強やらで忙しくて取引してません
というか、いい反省期間でもあり、この不安定の相場が去るのを待つ期間でもあります
基本的にクロス円は売っておけばどうにかなる
そんな気もしてしまいますが、リーマン、原油、ユーロのリセッション、オセアニアの弱さなどなど
いい話がまったくありませんな
何かを売るためには 何かを買わなければならないのですが 買いたい通貨は今のところ0ですw
円が猛烈に買い戻されてるわけですが・・・
対円でユーロは150円、ポンドは190円、NZは70円、豪ドルは90円、ランドは13円を切りました
ドルと円はこれ以上金利を下げるなどの余地が少ないため買われる傾向にありますが
やはり円が一番買い戻し
底の見えない円高になってしまいましたが・・・投げ売りが出るか、明確に値を戻すまではクロス円を買うことはできそうにないですね
当分はランドのスワップを取りながら様子見です
実際売りも怖くてできない感がw
ということで、忙しい身になってしまったので更新は減りますが
何かあれば書きたいと思います
作者:dandelion826
更新日:2008年9月12日 4時11分
いやぁ
すごい円高でしたね
大雨でストップの大洪水って感じでした
最近忙しくなってきたので、長期に転換してたのですが
今ロングで始めるのは死亡でしたねw
3万増やしてロングしたのに、豪ドルで3万飛んで行きました
まぁ損切りして正解ではありましたが。。。もっと早く損切りしてもよかったですかね
いい経験にはなりました やっぱり順張りは大事ですね
91円、90.35円、88.1円と壁はあったんですが、そのストップすら巻き込んで一気に行きました
ドルは105円台まで、ユーロも150円割れるんじゃないかってくらいまで、NZでも70円割れ、豪ドルは88.1割れ、カナダも100円割れと、この状態はひどいですね
ついていった人より、ストップに引っかかった人のが多いんじゃないでしょうか
とりあえず忙しいことに変わりはないので、当分長期でいこうとは思うんですが。。。
今日の雇用統計を見てからですかね
ランドが13円前半まで下がってきたので、できれば12円台で欲しいなって思ってたり
一時13円まで下がってきたランドですが、12円台にいくのか、今日で円高も止まりうるのか、そこらへんで買うのを決めたいと思ってます
ここでへこたれてやーめたってなるのと、ここでしっかり反省していくのとどっちがいいんでしょうかw
まぁまた3万こつこつ返すか。。。
がんばっていきますか。。。
作者:dandelion826
更新日:2008年9月5日 12時15分
来週の指標
来週から9月ですね。
1日で月曜日スタートだとなんとなく気持ちいいですねヽ(´ー`)/
8月の月足は、ドル円ではプラス、ほかの通貨ではすべてマイナスでしたね
カナダがマイナスの中では一番小さく、次にNZあたりでしょうか
ヨーロッパ系通貨が一番弱く見えます。
来週の指標ですが、注目の指標が並んでますねー
先週の指標の中心は住宅価格でしたが、今週は各国の景気がはっきりしそうな感じですね
1日 スイスSVME購買部協会景気指数
ドイツ消費者物価指数
2日 RBA(豪準備銀)政策金利
スイス消費者物価指数、GDP
ユーロ生産者物価指数
米ISM製造業景況指数
3日 豪GDP
ユーロ小売売上高、GDP(改定値)
BOC(カナダ中銀)政策金利
4日 豪貿易収支
BOE(英中銀)政策金利
ECB(欧州中銀)政策金利、記者会見
米ADP雇用統計
米ISM非製造業景況指数
5日 カナダ雇用ネット変化率、失業率
米失業率、非農業部門雇用者数変化
火曜日~金曜日まで、気の抜けない指標がたっぷり・・・
対円で行くのか、対ドルで行くのか まだ決めていません
今まで安定した動きだった対スイスも、KOFスイス先行指数がかなり悪かったのでやや弱くなってますし・・・
来週は月初め、週初めなのでそこで様子を見てから決めると思います。予想ではやっぱり対ドル
そのアメリカの雇用統計は、今の市場は低くなるだろうと感じてるのではないでしょうか
雇用関係の指標のほとんどが予想より低かったので、雇用統計もそうなるのではないかと・・・自分も思ってます
予想より少し低いくらいなら、もしかしたら大して動かないかもしれません。逆に予想より高ければ一気にあがるはず。
豪指標も来週は多いので、オセアニアの今後のいい指針になりそうです
来週は、豪、カナダ、英、ユーロなどの金利発表があります(スウェーデンも)
予想は、豪マイナス0.25%、カナダ据え置き、英据え置き、ユーロ据え置きです
ユーロは、最近利下げ期待が高まっているのでかなり注目ですね。予想は据え置きですが、声明などサプライズなどに気をつけたいところ
また難しい相場が続きそうですね・・・
9月からもがんばっていきましょう!
作者:dandelion826
更新日:2008年8月31日 16時1分