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トップ > FX 為替ディーラー > FX 為替ディーラー - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 11時)
1/09 マット今井氏のお奨め通貨ペア
【今日のお奨め】 ドル/円、ユーロ/ドル 昨日の米ダウは下落、日経平均も前日比39円安となり、株価は弱含んでいる。また為替相場では・・・ 続きは、当社取引画面にログインし、上部メニュー「ニュース」→[市況速報]からご覧ください。
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更新日:2009年1月9日 17時15分
1/09 海外市場の注目点
日本時間 18:30 英 12月生産者物価指数コア、11月鉱工業生産、製造業生産高 19:00 ユーロ圏 11月小売売上高 20:00 独 11月鉱工業生産 21:00 加 12月雇用統計 22:15 加 12月住宅着工件数 22:30 加 11月住宅建設許可 22:30 米 12月雇用統計 24:00 米 11月卸売在庫
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更新日:2009年1月9日 16時2分
独 11月小売売上高指数
1/09 東京サマリー
9日の東京外国為替市場は、米雇用統計発表を控え米ドル/円は狭いレンジで小動き、クロス円は総じて小幅安となった。 米ドル/円は91円台前半で小動きとなった。輸入企業のドル買いで仲値にかけて、91円台半ばへ上昇したが、その後は悪化が予想される米雇用統計を前にドル売りが散見される展開で軟調に推移した。90円は心理的抵抗ラインとみられるが、市場では、90円割れでの当局介入には懐疑的な見方が強まっており、先月の安値87円台が意識されてきている。 ユーロ/円は小幅下落。来週のECB理事会では、0.5%の利下げが行われるとの見方が大勢となっており、海外勢を中心に売られている模様。また、前日英中銀が0.5%の利下げを行ったが、大幅利下げを予想する向きもあり発表後に対円、対ドルでポンドが買われたものの、市場では追加利下げ観測も出ており、ポンド/円は139円付近で上値の重い展開となっている。 日本時間15:52現在(BIDレート) 米ドル/円 91.14 ユーロ/円 124.61 ユーロ/ドル 1.3671
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更新日:2009年1月9日 15時55分
「来年度は財政赤字・・・」=加財務相
カナダのフレアティ財務相は8日、来年度(09年4月-10月3月)の財政収支について、「世界的な景気減速に対応するため景気刺激策を実施することから多額の財政赤字が計上される」と語った。 同相は、27日に予算案を発表する。 カナダは過去12年連続で財政黒字を計上しており、現在も主要7カ国(G7)のなかで唯一財政黒字の国となっている。
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更新日:2009年1月9日 14時35分
「ホンダの格付けを下げ・・・」=ムーディーズ
ムーディーズ・インベスターズ・サービスは9日、ホンダの発行体格付けAa3を引き下げ方向で見直すと発表した。 ムーディーズによると、今回の見直しは、現在の市場環境や、2009年の世界の自動車市場の見通しが一層悪化していることから、ホンダの業績が圧迫され、十分な収益とキャッシュフローを生成する同社の能力が制約される可能性があるとの懸念を反映している。
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更新日:2009年1月9日 14時8分
日 11月景気動向指数改定値
「新たな財政健全化・・・」=中川財務相
中川財務相兼金融担当相は9日午後の衆院財務金融委員会で、政府が目指す2011年度の基礎的財政収支(プライマリーバランス)の黒字化達成が困難になる中、新たな財政健全化目標の設定について「現在の日本をめぐる経済・金融情勢は、あまりにも変化が大きく、悪い要素が多い。この段階で先を見た計画に変更する状況にはない」と発言し、現行目標を維持していく考えを示した。
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更新日:2009年1月9日 13時46分
「経済は急速に悪化」=韓国中銀総裁
韓国中央銀行の李総裁は9日、政策決定会合終了後の会見で、「200年第4四半期以降、韓国経済は急速に悪化している」との見方を明らかにした。 景気減速に伴う売り上げ不振から資金繰り難に陥っていた韓国の双竜自動車は同日、法定管理を申請、法定管理下で事業再生を目指すことを発表している。 韓国中銀は9日、政策金利を0.50%引き下げて過去最低水準の2.50%とすることを発表した。
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更新日:2009年1月9日 11時37分
1/08 ポジション分析
2009年01月08日クローズ時 当社未決済建玉ベース 売買比率
2009年01月08日クローズ時 当社未決済建玉ベース 通貨比率
(注) この分析は、当社のポジション状況を表示したもので、外国為替市場全体を表した
ものではございません。
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更新日:2009年1月9日 11時15分
「円が堅調」=9日午前
9日午前の東京外国為替市場では円が堅調。 小幅高で寄り付いた日経平均株価が、その後反落となり、前日比100円超の下げ幅となったのを受けてリスク回避の円買いが強まった。 ユーロ/円は早朝の水準1ユーロ=125.25円近辺から124.45割れまで、ポンド/円は1ポンド=139.15円越えから138.30近辺、米ドル/円は1ドル=91.55円越えから91.10近辺まで下落している。
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更新日:2009年1月9日 10時25分
1/09 今日の為替―プロの視点
【主に日足ベースでの当面のトレード戦略等】
<ドル/円>
日足スパンモデルにてドル売りシグナルが点灯しているものの、時間分析と総合判断した上で、NY終値が日足スーパーボリンジャーのプラス1シグマライン水準(9日現在、90.80円近辺)を上回って推移する限り、引き続きドル買いポジション優位な展開と判断します。しかしながら、プラス1シグマラインを下回って引けていることで、積極的な買いポジションは控えたいところです。
<ユーロ/ドル>
日足スパンモデルにてユーロ買いシグナルが点灯しているものの、NY終値が日足スーパーボリンジャーのセンターライン(9日現在、1.3855近辺)を下回って推移する限り、ユーロ売りポジション優位な展開継続と判断します。もっとも、中期的な基調トレンドは、ユーロ上昇に変化ないと判断され、押し目は買いチャンスを探りたいと考えます。
<ユーロ/円>
日足スパンモデルにてユーロ買いシグナルが点灯している中、NY終値が日足スーパーボリンジャーのセンターライン(9日現在、125.80近辺)を下回って推移する限り、積極的なユーロ買いポジションは控えたい局面と判断します。
≪分析手法について≫
「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」手法は、柾木氏が独自に開発し
た分析手法で、一般的なテクニカル分析とは異なっています。
こちらの分析手法解説書(PDF)をご覧ください。
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更新日:2009年1月9日 9時20分
「リセッション、より深刻」=米地区連銀総裁
米ボストン地区連銀のローゼングレン総裁は8日、講演で、「米景気後退は当初予想されていたよりも長期で深刻なようだが、2009年下期に景気が回復する兆しがみられる」との見解を示した。
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更新日:2009年1月9日 9時17分
「政府が株式25%を取得へ」=コメルツ銀行
ドイツ国内銀行2位のコメルツ銀行は8日、ドイツ政府が追加的に100億ユーロの公的資金を注入する一方、同行の株式25%プラス1株を取得すると発表した。今回の金融危機で独大手行の部分国有化は初めて。
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更新日:2009年1月9日 8時26分
「米シティ、住宅ローン・・・」=米上院議員
米民主党のダービン上院議員は8日、声明を発表し、住宅差し押さえに歯止めを掛けるため、破産裁判における裁判官が住宅ローンの条件を改変できるようにする法案をめぐり、米シティグループがこれを支持することで合意したことを明らかにした。 声明によると、法案は既存の住宅ローンのみを対象とし、借り手は破産申請を行う少なくとも10日前に銀行に連絡する必要がある。債権者の請求は、貸付条件表示規定に大きな違反があった場合にのみ無効となる。シティグループは、これまで法案への反対姿勢を示していた。
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更新日:2009年1月9日 8時1分