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トップ > FX 相対取引 > FX 相対取引 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 8時)
本日のチャートポイント(12月5日)
おはようございます しろふくろうです!昨日までの好天も一転朝から雨と雷の一日です。神戸では昨日から、ルミナリエがスタートしました(最初の週末ですがあいにくの天気となってしまいましたが持ち直すといいですね)。毎年相変わらずの人出でにぎわうのですが、点灯開始直後はかなり混雑しますが、20時位を過ぎるとずいぶんとゆっくり見れますのでちょっと遅めがいいと思いますよ。さて相場のほうは昨日英欧の政策金利発表がありましたが、BOE-100bp、ECB-75bpと予想の範疇でしたが、先に発表されたスゥエーデンの金利は-175bpという大幅なもので直後にポンド、ユーロともに売り込まれましたが、BOE・ECBの発表後には下値も限定で買い戻しの流れとなりました。クロス円も上昇に転じましたが、NYダウが下げ幅を拡大し引けにかけて売られています。本日米国雇用統計!新規失業保険申請件数の増加などから悪い数字が織込まれているとはいえ、実体経済の悪化が鮮明となる中予想以上の結果(悪い数字)、ドル売りの可能性も視野に入れておきたいところです。【ピボットシステムトレード】 本日はNR7の発生はありません。指値も雇用統計の前にははずしておきたいところです。 【本日のチャート】 チャートは昨日最も強かった?ドルスイスの4Hチャートです。チャートには、ウイークリーピボット値とマンスリーピボット値を入れています。(※FXDDメタトレーダー4にピボットAUTOインディケーターにて表示しています)表は、PDF版にてFXマガジンにて配信している、ピボットアナリシスですが、ウイークリーピボット値、マンスリーピボット値の下で引けてベアサイド(スイス買いドル売り)に突入しました。昨日は水色のトレンドライン割れと、ウイークリーピボット値割れで2つのサインでのショートエントリーとなりましたがきれいに走っています。現在の値位置は11月28日に発生したローソク足の孕みを下抜け、マンスリーピボット値にからむ展開となっています。本日は雇用統計で予想が難しいところですが、デイリーピボット値までの戻りを期待しウイークリーピボット値をレジスタンスにひとまず考えたいと思います。本日もよろしくお願いいたします。「しろふくろうのFXピボット2」FXマガジンにて 執筆中!↓ご購読はこち らからNR7がケータイメールが20日間お試し可能です!SAZAインベスト限定、三沢氏の投資本プレゼント中です!
作者: しろふくろう
更新日:2008年12月5日 0時5分
本日のチャートポイント(12月4日)
おはようございます しろふくろうです!早朝のRBNZの政策金利発表は150bpの利下げで5.0%となりました。その後のボラード中銀総裁のコメントで急騰しています。↑左の変動率のグラフを見ると、相変わらず売りの標的のポンドの下落が目立ちますが(キウイの発表後にそれ以上に上がった豪ドルも目立ちます)各通貨ほぼ前日の終値と同じ水準で上下にばたばたした割には方向感の無い状況が続いています。ドル円も92円台半ばまで売られましたが終値は93円台と下値もしっかりという感もあり小さな寄引同時線が2つ並び少し流れを見たいところです。(売り仕掛けも躊躇されます)本日は、政策金利週間の締めでかつ重要なBOE、ECBの政策金利発表があります。両通貨とも大幅利下げを織込みつつありますが、ECBは発表後のトリシェ総裁のコメントに注目が集まります。豪州、キウイとも利下げ後の反応は売りより買いでしたが、本日も織込み済みで↑となるか?それとも7月の再来でトリガーとなって下落するのか?いずれにしても発表までは慎重に行きたいところです。【ピボットシステムトレード】 本日はNR7の発生はありません。週足を見てもポンド円以外は週足NR7にもかかわらず小幅な値動きで、ウイークリーピボット値をはさんでの値動きに注目したいと思います。【本日のチャート】 チャートは昨日年初来安値を更新したポンド円の日足チャートです。今年の年足で見ると、高値222.76円から安値136.26円までなんと85.53円も下落し、始値221.79円からの下落率は38%にも上ります。年足チャートを見るとひげのほとんど無い陰線で一直線に下落しているのがわかります。さてそんな弱々のポンド円ですが、日足チャートを見ると。値幅の収縮が起こっているように見えます。青色と赤色の2本のトレンドラインではさまれた三角形でウエッジ形成が見れられ、直近のローソク足も小さなレンジで推移しエネルギーが溜まりつつあるようです。RSIを見ると、日足チャートの下落に反してRSIの上昇(ダイバージェンス)が発生しており、ここからの売りは正直躊躇するものがあります。(ポンドドルもRSIは50を超えて上昇中)ウエッジ形成の場合なら、青色のトレンドラインブレイクはチャンスとなりそうなので、本日の政策金利発表も含めてここ数日の値動きに注目したいと思います。本日もよろしくお願いいたします。 「しろふくろうのFXピボット2」FXマガジンにて 執筆中!↓ご購読はこち らからNR7がケータイメールが20日間お試し可能です!SAZAインベスト限定、三沢氏の投資本プレゼント中です!
作者: しろふくろう
更新日:2008年12月3日 23時43分
ドル円アンケート結果のご報告
こんにちは しろふくろうです!週末から投票いただきましたアンケートの結果をご報告いたします。全体で186票の投票で、円高方向が53%、円安方向が47%とこちらも最近のモミアイを反映する様な結果となりました。90-100のレンジを越えてくるとの予想は28%ほどでおおむねこのままモミアイが継続するとの意見が多いようです。月初から、株価動向に引っ張られてドル円は円高にふれていますが、ここからの月末に今回のアンケートの結果も交えて振り返ってみたいと思います。がんばっていきましょう!
作者: しろふくろう
更新日:2008年12月3日 1時59分
本日のチャートポイント(12月3日)
おはようございます しろふくろうです!昨日は、月曜日の荒れ相場とは一転、各通貨狭いレンジでの値動きとなりました。指標ラッシュの今週の中で、比較的指標発表も少なく今日移行にエネルギーを温存していたような相場展開となりました。日足のNR7こそ出ていませんが、各通貨小さなローソク足で値幅の拡大に注意したいところです。本日は、金曜日の米国雇用統計の前哨戦、ADP全国雇用者数の発表があります。ここのところ増加している週間の新規失業保険申請件数から雇用の悪化は鮮明ですが予想値に対しての範疇か?注目したいと思います。【ピボットシステムトレード】 本日は日足NR7の発生はありません。【本日のチャート】 チャートはにドルの強弱を見るのに使っているドルインデックスチャート(stockchart.comでフリーで見れます。http://stockcharts.com/h-sc/ui)とドルスイスの日足チャートです。この2つのチャートはどちらもよく似た動きで注目しているのですが8月の急騰以来、いずれもここにきてモミアイ色が強まってきました。ドルインデックスはRSIがやや頭打ちになっており、ドルスイスは孕み線が発生。きっかけ待ちのようです。インデックスでは直近の重要なサポートと50MAが重なる83が重要なサポートとなりそうです。スイスは昨日もテクニカルポイントを意識した動きとなりました。カラフルな表は、PDF版にてFXマガジンにて配信している、ピボットアナリシスですが、安値はマンスリーピボット値でサポート、終値はウイークリーピボット値がサポートでまだまだドルブルサイドの展開ながら、ずいぶんと攻め込まれてきました。本日もウイークリーピボット値付近のスタートでここからの動きに注目したいと思います。本日もよろしくお願いいたします。「しろふくろうのFXピボット2」FXマガジンにて 執筆中!↓ご購読はこち らからNR7がケータイメールが20日間お試し可能です!SAZAインベスト限定、三沢氏の投資本プレゼント中です!
作者: しろふくろう
更新日:2008年12月2日 23時39分
結構いいところ押さえています。
こんにちは、しろふくろうです。相場のほうは、今日の日中のメインイベント、RBAのキャッシュターゲット街で膠着しています。(NIKKEIはずいぶん下げたようですが、為替はうごきませんね)10月急落でランド円が7円台をつけて、実はランドを長期で買おうと思っていたのですがなかなかタイミングというか、踏ん切りがつきませんでした。長期なので、信託保全が完備していることが必須で、低スプレッドの業者はどうもスプレッドがワイドであったことも相場以外の要因だったのですが、先日信託保全+証拠金に金利がつくとご紹介した「アイトレードFX」ですが、通貨ペアの品揃えがなかなかつぼを押さえています。 全部で32の通貨ペアがあるようですが、ほぼこれだけあれば一般的には満足できる通貨ペア数となっています。特に、ランド、トルコリラ円加えてメキシコペソ、スエーデンクローナ、のノルウエークローネなどの通貨があるのが特徴です。AUD/NZDのオセアニアクロスやEUR/SEKといったユーロクロスも充実しているのであオセアニアタイムはオセアニアクロス、欧州タイムは欧州クロスでの主戦場での取引といったことも面白いかも知れません。スプレッドの狭いトレーディング会社に加えて、通貨ペアの充実した証拠金会社を持っておくのは幅が広がるかも知れませんね。個人的には、オージーキウイ、オージードルでRBAは挑みたいと思います。がんばっていきましょう! スワップだけじゃなく、口座残高に金利がつく新サービス!+証拠金プラス
作者: しろふくろう
更新日:2008年12月2日 3時13分
本日のチャートポイント(12月2日)
おはようございます しろふくろうです!サンクスギビング明けの月曜日、株価下落で円高が進みました。※軒並み日足NR7の発生していた、ドル円、クロス円は大きく円高方向に値幅を拡大しています。昨日発表の米国経済指標も軒並み予想以下(絶対値もかなり悪い)で、実体経済の悪化がかなり鮮明となっています。全米経済研究所は、米国はすでに2007年12月にリセッション入りしたと表明しました。今週末の雇用統計もかなり悪い数字になりそうで、先月バフェット氏が言及したように失業率はFRB予想(確か今年の年初には12月末が6%と言う数字が出ていたと思いますがすでに超えています)よりはるかに悪化するであろうが、どの程度の数字になるのか?個人的には非常に気になっています。また、ビッグスリーの再建策提出(確か5日に米国自動車産業支援の公聴会)自動車産業支援法審議の動向に注目が集まりそうです。とにかく今週は月曜日からヘビーな相場となりましたが、まだまだ週末まで何が起こるかわからない展開となりそうです。【ピボットシステムトレード】 昨日の下落で、ドル円のピボット値の間隔が開いていますのでご注意ください。本日はNR7の発生はありません。 【本日のチャート】 チャートは、ドル円の日足チャートですが、注目していた一目均衡表の遅行線は、日々線を上抜けることができず、本日26日前の長大陽線と衝突しています。このまま推移すると、明日は再度遅行線が日々線の下に埋没し、上値が重くなる可能性が高まり本日の値動きには注目したいところです。もうひとつの表は、PDF版にてFXマガジンにて配信している、ピボットアナリシスですが、昨日の値動きは高値がウイークリーピボット値で抑えられ、安値がウイークリーB2(BUY2)でサポートされているのが確認できます。値光線の動きと合わせて、このレンジ(ザラ場では下値を抜けましたが)に注目したいと思います。本日もよろしくお願いいたします。 「しろふくろうのFXピボット2」FXマガジンにて 執筆中!↓ご購読はこち らからNR7がケータイメールが20日間お試し可能です!SAZAインベスト限定、三沢氏の投資本プレゼント中です!
作者: しろふくろう
更新日:2008年12月2日 0時51分
12月のユーロドルは例年小動き・・・今年はどうなる?
こんにちは しろふくろうです!朝の記事でかけなかったユーロドルのチャート分析です。月足→週足→日足で見てみたいと思います。12月のユーロドルは例年比較的小動きで、そして月末にかけてドルのレパトリエーションでドル高傾向になることが多いようです。先月の月足チャートは、10月の長大陰線の中に納まる、上下にヒゲのある実態部の小さなローソク足で、上下いずれにでも動きそうな形となっています。上値は一目遅行線、下値は雲の上限にはさまれて持ち合いをどちらに抜けるか?注目したいと思います。ここでのチャートポイントは1.275の先月の中心値、そしてマンスリーピボット値1.2731を今週どちらに抜けてくるか?注目したいと思います。 次は週足チャートですが、週足は上髭の長いローソク足が並び、ユーロの上値の重さを意識させます。先週の羽黒法を見ると、一号線で小動きを示唆していますが、こちらも中心地1.2821を境に日足の終値の推移に注目したいと思います。ちなみに、週足は1.3を6週連続で終値が超えておらず、ユーロ上昇には1.3を終値で抜けてくる必要があります。また下値は1.25が重要なサポートでこのレンジをどちらに抜けてくるか?当面のポイントとなりそうです。月足中心値、羽黒中心値のデーターも、PDF版にてFXマガジンにて網羅しています。(FXマガジンに会員登録後にお進みください) 最後に日足チャートです。個人的には、水色のレンジ(11/13日のローソクの孕み)にちゅうもくしていましたが、一旦上抜けし、一目の基準線、転換線を越えて堅調と思ったところ、金曜日の薄商いの中、(ロシア系の売り?)値を崩しました。遅行線もローソク足の上に出ることができず、まだ方向感が定まらない状況です。対極的には1.2326-1.3295のレンジを抜けるのを待つことになりそうですが、週足の動きとあわせて1.25-1.3を次に日足で抜けたほうに12月の方向が出るのではないかと考えています。それでは、本年最後の月、いい形で終われるようにがんばりましょう! 「しろふくろうのFXピボット2」FXマガジンにて 執筆中!↓ご購読はこち らからNR7がケータイメールが20日間お試し可能です!
作者: しろふくろう
更新日:2008年12月1日 1時42分
本日のチャートポイント(12月1日)
おはようございます しろふくろうです!本年も残り1ヶ月となりました。早いですね。。。(だんだんと年を重ねる毎に一年が早く感じます。)12月は毎年取引が薄くなり、年末(クリスマス)にむけて値が飛びやすくなりますので注意したいですね。また後ほどチャートにもまとめてみますが、ドルのレパトリエーションがおきドル買い傾向が強い月となっていますが、今年は例年とは違う展開だけに劣化したFRBのバランスシートや雇用、小売などの実体経済へフォーカスされるとドル売りが進む可能性もありそうです。特に今週は、金利週間で豪、NZ、英、欧の政策金利の発表、FOMCのたたき台であるベージュブック、そして週末には米国雇用統計と盛りだくさんの中で方向感を探る展開となりそうです。個人的には重要なチャートポイントと日々の値動きを丁寧に確認していきたいと考えています。【ピボットシステムトレード】 本日より、メルマガはPDF版にてFXマガジンよりお届けしております。先週の小動きで、ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、キウイ円、カナダ円、ランド円に週足NR7、ドル円、ポンド円、豪ドル円、キウイ円、ポンドドルに日足NR7が発生しています。注)NR7は値幅の収縮を表すサインで、持ち合いの最終局面を示唆します。(詳しくは秘伝書スイングトレード入門を参照ください。) 左の表は、新しいピボットシステムメルマガで配信している、ピットアナリシスです。今回はPDFで画像等も扱えますのでいろいろと情報を多くお届けできると思います。その中でも、「ピボットを使い倒す!」ためにデイリー、ウイークリー、マンスリーのピボットレベルと前日のハイ・ロー・クローズの値位置が一目で確認できるものとしてうまくご活用いただけるのではないかと思います。(実は私がこれまでも使っていた資料ですが、PDF化で配信が可能となりました)また、メルマガには説明を加えていますが、ブルベア判断をつけています。ちなみに、ユーロドルではデイリー、ウイークリーマンスリー共にベア↓方向のサインが今のところ出ています。こちらは、実際の今日の配信データーですので、ドル円、ユーロドルだけですがご活用くださいませ。FXマガジンは、まずは無料の会員登録をしないとコンテンツの確認ができませんが、中には野村雅道さん、松田哲さんなどのプロの方のオリジナルコンテンツが多く並んでいますので一度ごらんいただければと思います。本日チャートは、ユーロドルチャートを後ほどアップさせていただきます。今週もよろしくお願いいたします。「しろふくろうのFXピボット2」FXマガジンにて 執筆中!↓ご購読はこち らから
作者: しろふくろう
更新日:2008年12月1日 0時11分
ドル円年末相場アンケート!サンクスギビング明けは円高?円安?
こんにちは しろふくろうです!11月の月足が確定しました。ドル円は陰線引け、ユーロドルも最後売り込まれて月足は上下にヒゲを残した実態の小さな陰線となりました。10月の急落があまりにも長大だったためこのレンジの中で方向感が出にくい結果となりました。データーをまだ整理できていませんが、久しぶりにアンケートを行ってみたいと思います。アンケートは、サンクスギビング明けの年末相場の展望ですが、12月23日のクリスマス休暇直前のNYクローズのドル円のレートを予測してください。11月末の終値95.46円に対して、円安か、円高か?もう少し先の100円を超えて円安か?90円を超えて円高か?の4つのレンジでお答えください。サイドバーにも掲載しますので、12月3日までで集計しようとおもいます。ご協力よろしくお願いいたします。来週もよろしくお願いいたします。
作者: しろふくろう
更新日:2008年11月30日 3時0分
新PIVOTメルマガのご紹介
こんにちは しろふくろうです!朝の記事でふれました、新ピボットメルマガのご紹介です。まずは本日分のメルマガを添付しますのでダウンロードしてご覧ください。「sfx_pivot1128.pdf」をダウンロード 今のところ内容は下記の構成となっています。1)デイリーメソッド2)ピボットレベルサポート&レジスタンス・・・上の表です。3)ピボット一覧4)ウイークリーメソッド(今週分)5)マンスリーメソッド(今月分)それと、現在ドル円・ユーロドルを提示しているチャートポイントを他通貨でも添付予定です。これまでのまぐまぐでは、テキストでしかメール配信ができなかったのですが、FXマガジンではPDFにて配信が可能になり情報を多くお届けできるようになりました。特に2)の資料は、個人的にもっとも気に入っているもので、昨日のハイ・ロー・クローズと本日のデイリーピボット、ウイークリーピボット、マンスリーピボットの位置が書くんで着ますので、相場の強弱を元にトレードプランが建てられると思います。今日のデーターですと、昨日ドル円はウイークリーピボットを試しましたが、下回って引けており、今日のレジスタンスとして注目しています。ユーロドルですと、ウイークリーのS1(セル1)がサポートになっているのがわかります。シンプルな資料ですが、利食い、損きりの位置を決めるのに非常に有効だと思いますのでぜひご活用くださいませ。FXマガジンでは、昨日よりこのファイルで配信しております。今後とも「しろふくろうのFXピボットシステム」メルマガをよろしくお願いいたします。 「しろふくろうのFXピボット2」FXマガジンにて 執筆中!↓ご購読はこち らから
作者: しろふくろう
更新日:2008年11月28日 4時14分